衆院解散“追い風” 内閣支持率5割回復、自民支持38・0%に増加 民進党は下落

衆院解散“追い風” 内閣支持率5割回復、自民支持38・0%に増加 民進党は下落

左翼は、いたって弱い人間ですから、取る行動はおのずから知れています。ダンマリを決め込んで、機を覗いますが、どこまで続くか。しまいには、徒党を組み「弱者ヲ~!」「少数派ノ~!」とか言って顔を出すでしょう。すぐに紅衛兵のような集団で凶暴化します。これに破防法で厳格に対処していくのが適当です。

朝7時のJアラート、その一

朝7時のJアラート、その一

Jアラートがが鳴り渡るたびに、反野党票が数百万票単位で、減りその90%以上与党側に流れるのですから、野党は大変でしょう。 後三回もなった日には、民進党の、社民党、自由の国会議席は半減です。 無党派層の浮動票が、共産党に流れるケースは、一段と低下すると予想されますから、選挙をやれば、共産党と、民進党が横一線とう言う状況も夢ではありません。

日本語版の動画で正当性主張 日本海呼称で韓国外務省・激しく対応しないと北のミサイルと同様になる

日本語版の動画で正当性主張 日本海呼称で韓国外務省・激しく対応しないと北のミサイルと同様になる

これは、まずは政府が強く対処しなければならない問題です。 そして、このための国民的な運動や世論の形成が必要であれば、政治的主張や立場で、圧倒的に多数派を占める保守が、各人の立ち位置で、問題の拡散と啓蒙をしなければならない問題だと認識します。

安倍日本外交とインドの連携強化は、英国を覚醒をするかもしれない

安倍日本外交とインドの連携強化は、英国を覚醒をするかもしれない

英国がEUを離脱することになり、ともすれば、ヨーロッパ社会との一線を引くことが、英国の孤立感が目立ちます。こんな時に、先日メイ首相の訪日を経験した日本に、あるいは、既に社会インフラや金融界で中国の影響力認めざるを得なくなった英国にとって、日本とインドの地政学的位置と関係はかなり注目しているはずです。

削除されたfacebookページが8ヶ月後に復活していた怪

削除されたfacebookページが8ヶ月後に復活していた怪

世界的に圧倒的な存在感があるfacebook社が、自身の利用規則を根拠に、削除したページが知らない間に復活していたということに、以下のような疑問が生じました。日本のfacebookのシステムか、運用が怪しい。。 この前提で、いろいろな推理が可能になり、今友人と検証や意見を出し合っており、近いうちその内容を紹介したいと思っております。 

この地図をみれば当然だろう・安倍総理のインド訪問

この地図をみれば当然だろう・安倍総理のインド訪問

中国と国境紛争を抱えるインドと友好を深めて、両国間の交流を深めるということは、地政学的にはとても重要なことです。 中国の一帯一路のエネルギーを分断できる国家が人口13億人のインドです。 インドには特有のネガティブな要素も認められますが、中国を世界に舞台から退場させられるのは、インドパワーではないでしょうか?

役に立つ馬鹿

役に立つ馬鹿

昨日ブログで取り上げた、沖縄県の集団自決のあったガマでの破壊狼藉事件の犯人は現在捜査中ですが、kazanのブログの読者の皆さんは皆想像してるに違いありません。  犯人は、左翼か、パークラリンのヤンキーと。。  もし左翼なら、さらにこれが、半島系のさよくなら、保守、リアルにとって、正真正銘の「役に立つ馬鹿」ということになります。