7月2日産経紙「野口一裕之の軍事情勢」の感想

他人に避難をされても、それ物理的な排除・否定で無い限り、一度確保したポジションは中国の正当な権利だと認識する。米国のオバマ大統領が、素人でも想像し懸念できる状況を看過した結果、中国は、自身の行動と主張が認められていると認識し、錯誤でも中国の権利が認められたとすれば、それが国際紛争裁判所の裁定であろうと、国連海洋法条約違反であっっても、このようなソフト・パワーは対中国に全く無意味で無力だということの背景にあるのが、この思考文化です。

放送が進化する瞬間の証言者になれた★6月22日の #虎8 (虎の門ニュース)ので異変・上念司氏の場外バトル実況

まずは、知ること、伝えることが行動の原動力です。この現象に情弱者はついていけないのは、敗北者か単なる傍観者に過ぎません。この最も興味ある事態の一つを今日のネット配信テレビ、虎ノ門八時がリアルタイムで提供してくれました。上念司Vs. 朝日新聞。この電話のやり取りは興奮した。 この無音状態の電話のコール音や取次音が続くのですから、地上波なら、完全な「放送事故」で、ディレクターの責任問題、進行、音声担当者は「真っ青」のレベルの珍事を台湾からも、世界中からリアルでウォッチできた

「最低のプロヂューサー」・NHKの制作現場に持っていた私見は、事実だと判明

従来より思っていたことに、近年NHKの放送するコンテンツが、特定の利益集団の主張を、人権、平和、自由、権利と言う衣を着せて、あたかもNHK主張が標準で、真実で、正義であるかのような報道や番組を嫌という程見えつけられます。 つまりNHKのプロヂューサーやディレクターが、特定の勢力の思想、主張を代弁を良しとする印象操作をすることに長けた人物が現場に充当されている事実があるということです。

感動するFBFの投稿記事

この2~3年、執拗なアカント攻撃、通報攻撃で、幾度となくban制裁を受け、一時はfacebookページが閉鎖制裁を受けたり、半年後くらいに、その閉鎖されたページが知らない間に復活してたりの、結構波乱な経験と場数だけはこなしてきました。 そんな事情で、ともすれば、facebookと対峙するようなスタンス陥ることは多々あったと思っていますが、そんな中で、めぐりあう、心温まる記事や、感銘や感動をいただく投稿に遭遇した時、日常の荒んだ感性が穏やかになる自分を感じます。

夕刊フジに出ていた日大のドン・田中英寿理事長

日大の田中理事長の年齢が71歳ということは、日大闘争を経験した世代だ。60年代70年代、日大トップに会頭職があって、そこの君臨したを古田重二良会頭がおりましたが、田中英寿理事長の学生、卒業、職員、役員の流れが、柔道と相撲の違いがあるだけで、まったくクーロンのような姿が見えてきます。

nosがNHKディレクターであることが問題なのだ★NHK今理織ディレクターに興味を持った背景・淡々と。。

昨年の終戦の日を前後に執拗に、それも明白な政治意図を持って、放送された一連のNHKスペシャルがありました。 「ヒロシマ」「長崎」「東京裁判」「樺太地上戦」「731部隊の真実」「本土空襲」  これらを視聴したとき、制作側の「ドヤ顔」が透けて見えようで、違和感というよりも嫌悪感を持った印象があります。 露骨な印象操作であり、NHK内の左翼のメッセージが巧妙に入っています。

しばき隊・nos @unspiritualized 左遷された。。?上念情報・6月8日

身バレした今理織NHKディレクターの件、企業や組織にコンプライアンスの遵守が叫ばれ、企業の社会的倫理責任やガバナンスの確立が要求されて、それが、極めて当然のようにその存在が社会的認識事項になっている現在、この数週間に及ぶHHKの沈黙とスルーはいかなる意思を視聴者や国民にメッセージとして伝えてようとしているのでしょう?

最近どういう訳か、Tweetに気合が入る。なぜだろう。。。?

拡散はしないけど、facebookのメンバーにはぜひとも読んでいただきたい投稿記事です。集団で、組織的にアカウンと通報攻撃を仕掛けてくるパヨク(パワーサヨク)に、単独で立ち向かうには限界があります。それな集団自衛権と言うkとになりますが、すでにgacebook社のサードパーティーとして運営管理を委託された起業にパヨク工作員が潜入してる以上、メッセンジャーで連絡をとりあい、連携を深めることも不可能です。安全に行う方法を模索していくうちに解はでてくることを信じて、記事の更新をしてます。

驚愕★失われた20年の失った所得総額は八千兆円・藤井聡(京都大学)の試算

日本経済・失われた20年の失った所得総額は八千兆円  関西空港なら、8,000箇所建設できる金額で、日本のデフレ派、増税派の財務省やそのお抱え御用学者、日本経済新聞をはじめとする左翼系にメディアが、広角泡を飛ばして、問題視する日本の国債の赤字・国の借金が1千兆円で、国家予算が90兆だから、この金額は半端ではない。

反ヘイト条例の是非を討議することもできなくなった国

第二次大戦後に王制から共和制に移行したイタリアで、西欧社会で最も肥大化し、その過程でソ連・コミンテルンの影響を色濃く受けたイタリア共産党でさえも、1968年のソ連のチェコスロヴァキア侵攻、1980年のアフガニスタン侵攻を公然と非難し、当時、もしソ連軍がイタリアに侵入したら、総力を上げて侵略と徹底抗戦すると公言したことを、kazanには半世紀前に弁士の名前は失念しましたが、さる講演会で聞いたことが蘇ります。

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