犬食文化で、咬み犬同様になった社会があるのには驚いた

頼みのNHKワールドプレミアム放送も、全くスルーどころか、普段、日本とリアルタイムで見れるはずのレギュラー番組すら、とんでもない時期外れの、それも数年前の教養番組系で番組編成が運営されており、唯一見れるの通常のニュース放送で取り上げられる時だけその好機ですが、音声だけで、画像はkazanのブログのアイキャッチ画像同様の静止画像が一枚切りです。

「こちらでは」もとい 「こちらでも」安倍総理が圧倒的な支持を受けて上昇中

この安倍情報も、台湾がナイーブ時期だけに台湾人には受けた側面もありますが、一般の台湾人の思いが理解できると思います。この数日間、台湾の著名人や、起業家が、誰それは◯◯万台湾ドル、誰々は同じビジネスマンなのに☓百万台湾ドルと、義援金の金額報道が、かっての日本の火事見舞いの金額を、火事場の脇に表示した習慣にも似た印象が先に立ち、大変微妙な気持ちになったりします。

台湾の建築物構造と花蓮の地震

台湾の建築基準や、関連法規があれば、かっての台湾統治時代からの行政の継承もあって、基本的に、日本と似たような仕様になっておりますが、日本のような地震国ではありませんので、建築構造力学的な計算値は、建築工学上では国際標準を満たしているとしても、日本流の耐震構造、や耐震、免震構造の発想は導入されていませんし、建築物のオーナーや居住者や利用者に、そうした思想はありません。

日米欧に出回る模倣品の7割が中国製、これだけでは驚かない。。

一帯一路の進行で、従来は農業や牧畜といった自給自足型経済社会が否応無しに消費型経済社会に移行するし、その地域はあらたに、それまで、情報が無く、存在を知らなかった、商品が、中国製により比較的安価に購入可能になります。そうなれば、雪崩を打ったように中華製品が押し寄せます。

「今そこにある、本当の危機」、名護市長選挙の勝利の余韻で、ハイに。。

ALL沖縄はの実態は、OLD沖縄であったことですね。 名護市の10代から50代の選挙民の意識構造の正常さが実証されたました。これを見れば、60代以上のオールド世代が、政治風土で大きな発言力を行使すること自体が、公害であると行っても過言では無いような気がします。この状況をようにしてきたのが、オールド沖縄県人だ。

関口宏、インフルで「サンモニ」休番で、視聴率が上がれば面白いのだが。。

1600年代に在日枠で入社した在日系が20数年の時間の中で役職・ポストを獲得し、TBS内部でその勢力と影響力を一気に加速できた時期です。 意識や感覚の浸透、つまり情宣や宣撫というのは、無意識を空気にして緻密に演出、工作されて時間が経過し、気がついた時にはすでの四半期以上経過して、初めてその邪悪な真相が見えてくるものだとうことを、教訓として教えてくれたようです。

衝撃★強烈な一発、おっとりな大高未貴氏の昨日の「虎の門ニュース」

高木健一弁護士や福島瑞穂弁護士の主導した慰安婦訴訟には「吉田清治による強制連行」が絶対不可欠であった。その出発点が「サハリン訴訟」だった。そこに隠された三点セットが介在が証明される。今日の時点で、日本サイドと韓国サイド、インドネシアサイドの背景が見えてきた。

北の術策にハマった文在寅・3月のパラリンピック終了後が楽しみだ

北の工作員に扇動されて、「ローソク革命」などとほざきながら、嬉々として、前政権打倒運動に参加し、これをあたかも南の知性と理性の勝利と浮かれていた文在寅の支持者には、これからの一ヶ月半余りの間、平昌の国際イベントの進行の過程で、繰り広げられる北の影響力行使で、じんわりと、主客転倒する展開を、知性と理性で受け止めるだけの思考力は残っているだろうか?

「24日・成田空港で中国国歌、職員に暴行・逮捕」・産経紙の追記事

中国人は集団になれば、スイッチがはいり、発火モードになります。 2008年長野の北京五輪の聖火リレーに関わる、暴行事件の記憶を呼び起こして頂きたい。 2012年には尖閣諸島の魚釣島に不法不法上陸した中国人を拘束したことに端を発した日本製品不買運動やそのデモ過程で起こった乱暴、破壊、略奪はまだ過去の事件ではありません。集団になると、暴走しやすい。

中国の 海航集団(HNAグループ)の資金不足を伝える経済誌から、独り言

海航集団の危機には共産党内部の権力闘争の一端があるかもしれません。 何が在っても不思議はない国がChinaです。 国家が発行する同一紙幣に、同じ発行ナンバーが複数存在していながら、スムーズに紙幣が流通する不思議な国ですから(笑) そして幸運にも、経済と市場の原理で破綻したとすれば、今や都市伝説に近い話のような「中国経済崩壊」に一歩近づくことになるのですから、これはこれで、大いに◯◯なことです。