菅 総理- 河野官房長官の新聞辞令・夕刊フジ

河野太郎

夕刊フジの新聞辞令なら、案外固いかもしれない

記事は9月2日・川添恵子氏がfacebookに投稿した記事

facebook投稿者は河添恵子氏。

fb記事へのコメント

菅 総理ー河野官房長官なら、ヒョットしたら戦時対応内閣の形成は可能かもしれない。  その意味で歓迎です。 とにかくアホなメディアとクソ野党相手に、無駄な時間で拘束され、意味不明や、空虚な、訴求力の無い発信をするような政権で無いことを熱望、渇望します。

2020年9月2日 発信者・kazan

2017年11月19日に河野太郎の大化けを予測したが

河野太郎外務大臣の頃、将来の「大化け」をfacebookページ「台湾海峡黙示録」で予測した。

基本的にその考えは変わっていないが、直近の伝えられる伝聞と報道で、氏の「国家観」に関する不安を払拭できない。 

国家観とは「皇室観」。

男系女子天皇はあって不思議は無いが、女系天皇はありえない。

「万世一系」の皇室観は、かくも重く、かけがいの無い価値観

仮に未婚の皇女が天皇に即位、その後配偶者を得て、男子、女子を得たとしても、彼らは男系ではない。

今年は皇紀2680年になる。

2千年を超える皇統は、仮に男系女子の天皇が即位した時点で絶えることになり、その時点で、現在の皇室は絶えることとなり、なお立憲君主制を良しとするなら、王朝の交代につながり、基調の「万世一系」が崩れることを意味する。

以上の杞憂を除けば、戦争遂行内閣はとしては現実的な内閣

新聞辞令が事実なら、近未来というより、この先数ヶ月後に予測される価値観の相違をめぐる地球規模の激突に対峙する戦争遂行内閣としては、現実的な内閣であることが予測され、選択肢としては、ありで歓迎する。

台湾海峡黙示録さんの投稿 2017年11月10日金曜日
河野外務大臣のリアリズムな対応に予感が。。
外務大臣・河野太郎 安倍内閣の外務大臣に就任してからの言動を見てきて、父親である河野洋平氏との異質さにKazanは驚いています。 拙ブログの読者やfacebookの友達には、Kazanの河野洋平嫌いは十分浸透しており、その河野洋平氏...

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