アングロサクソンの陰険さ

北東アジアの支那・中国や南朝鮮のしつこさと陰湿さは、今更取り上げる話題でもありませんが、アングロサクソンで代表される英国人やアメリカの白人系もかなりなもんです。

 

最近国交回復したキューバとの関係でも、アメリカのキューバ危機の際のケネディ大統領の時ですから、54年です。 ベトナムとの関係はベトナム戦争終了後、20年。 イランとは、30年以上です。 

 

対応は、表面上北東アジアの三国のような執拗さはありませんが、徹底ぶりはまさに、英国文学にあるテーマ「復讐劇」そのものです。

 

終戦時、日本軍は捕虜として、徹底的な復讐とも言える仕打ちを受けました。 

動画でご紹介します。 kazanのfacebookページのメンバーさんからシェアしたものです。

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