改めてNHKの陰湿な印象操作に激怒してしまった。感情の高まりを抑えきれない

NHK

NHK解体を堅く決意する

7月のドキュメンタリードラマ「東京裁判」から延々と8月15日終戦記念日(個人的にはあまり記念日と言いたくない)前後に至るまで、戦中あるいは終戦直後のことを、ドキュメンタリー仕立てとしたNHKスペシャルが延々と放送されました。

その放送内容はには、恣意的な番組編成と番組の捏造編集が随所に見られ、明らに、一定の方向へ、印象を操作したことが明らかにるような実態で、この二ヶ月間、腹立たしい思いをしてきたkazanです。

怒りで、感情の昂りを覚え。。

一連の放送は内容は特別に目新しいものは何もありません。

 

ただ音声や映像でビジュアルな編集をしただけものですが、歴史を「反戦」「悲惨」「軍の犯罪性」をひたすら増幅させ、情緒、観念論的な手法で編集していたことは明らかでした。

しかも、編集どころか番組編成が、それぞれの訴求力を含んでしあげられたコンテンツをシナリオ風にシリーズ化させ、執拗に畳み掛けるような番組編成をしたことはに、犯罪性すら感じました。

 

この日を境に、NHKには、多数の反日や在日職員が組織や制作現場、制作会社のいたる所にいるだろうということを実感させられましたことは言うまでもありません。

 

誰だって戦争は嫌です。

平和が一番です。

 

しかし戦争という歴史のエネルギーとメカニズム、時代的舞台には、必然性があるというのは、常識的な社会科学的見解です。

 

事さらに終戦の詔書では「耐え難きを耐え」の文節のみをを強調し、「開戦の詔書」には一切言及していません。

。。。 今や、不幸にして、米英両国と争いを開始するにいたった。

まことにやむをえない事態となった。このような事態は、私の本意ではない。 中華民国政府は、

以前より我が帝国の真意を理解せず、みだりに闘争を起こし、東アジアの平和を乱し、ついに帝国に

武器をとらせる事態にいたらしめ、もう四年以上経過している。

さいわいに国民政府は南京政府に新たに変わった。帝国はこの政府と、善隣の誼(よしみ)を結び、

ともに提携するようになったが、重慶に残存する蒋介石の政権は、米英の庇護を当てにし、兄弟である

南京政府と、いまだに相互のせめぎあう姿勢を改めない。

。。。

対米英、開戦の詔書より、現代語訳

 

ここには、国家元首である昭和天皇の思い、考えが凝縮されています。

 

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たまたま、投稿記事をスマホで見ていたものですから、直ぐに記事に対するコメントを慣れない人差し指でもどかしく一文字ずつ打ち込んだ「力作の日本語です」

7月以降からの偏向番組編成と編集の印象操作は、犯罪レベル。NHK内部に多数の反日や在日の存在を、嫌と言うほど味合わされました。悔しくて、泣いたのは、初めてでした。今、このコメントを打ち込んでいても、悔し涙が流れてきます。
NHKは、保守、現実主義者が、総力を結集して、解体に追い込む必要があると考える次第です。

この悔しさを糧にして

マスコミ、メディアは、今年、5月3日の憲法記念日における安倍晋三総理の「改憲発言」を境に、一斉に、その封じ込みと、政権の内閣改造を推進するために、執拗な印象操作をしました。

朝日新聞などは、傘下の「日刊スポーツ」紙まで、記者twitterでは、政治部記者はむろん、社会部、文化部の記者までの総動員体制で臨み、結果、彼らが一定の勝利をしたことは、悔しいが、そして、残念ですが認めざる得ない結果になりました。

 

しかしながら、保守、現実主義者は、一斉に民放非難をすることで、まずは、TBS、「ひるおび」泉放送制作を窮地に追いやることに成功しました。

 

この一件で、テレビ放送界が、電通を筆頭にした、在日朝鮮系に汚染され、バラエティ番組の形式で、政治的見識のない電波芸人に番組進行シナリオで恣意的な発言をさせ、番組が制作されている実態が明らかになりました。

 

TBSが在日朝鮮人で汚染されていったのは、有名な事実です。

同様のことがNHKでもありえます。

 

SNS投稿記事へのコメントを打ち込む時、怒りで涙をしたことは初めての経験です。

この怒りを糧に、改めて、NHK解体をSNSやブログで発信したいと決意したkazanです。

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