中国共産党

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アメリカ・米国

アフターコロナの光景

今回の武漢ウィルス災禍で、日本人の多くは、政府やメディアから、CCPへの非難めいた発言や恨み節が一向に聞こえてこない異常さに気がついているはずです。政界やメディアがその発信でCCPを忖度するようなスタンスがミエミエなのは、その影響下におかれいる証拠を見るようなものだ。
アメリカ・米国

発信力を出さない安倍総理

江崎道朗氏が虎ノ門Nで紹介したことが。。重大すぎ。紹介者が言う。「トランプ大統領にだけに言う、違うだろう!」国民は2015年12月25日のAIIB・アジアインフラ投資銀行の設立の際に、敢然とそのバスの乗車を拒否した日本政府と同様の発信を求めていた。
中国

4ヶ月間気になっていた三本の動画をシェア投稿します

三本の動画は、将来にわたりyoutubeから削除されるりスクは無いはずです。あるとすれば、これから展開する世界規模の対立構造で、自由主義陣営がCCPの勢力下に隷属される時です。有りえません。シェアするコンテンツは、三本セットとしてシナジー的効果の発信力に変化する。
アメリカ・米国

ミズリー州政府が中国武漢ウィルス被害を受け中共政府へ訴訟・訴状の表現は実に檄文

地震で、器具が破損し漏出したウィルスだとしても、歴史的に中華鍋以外に人類に貢献したものがない中国によるウィルスの研究自体が犯罪 現代社会で邪悪の頂点にいるCCP・中国共産党政府のウィルスの研究そのものが火遊びどころか、人類の基本的人権への...
アメリカ・米国

いま世界では「たら、れば」が重なり合い、中国への二つの見方が交差する

このまま、中国発の感染症に敗北、あるいは、克服して、世界覇権への道を突き進む 1月31日に、敗北する可能性を発信しました。その記事をfacebooページで見れば、「陳勝、呉広」の切り口は使っていませんが、その時が来る可能性に興奮しました。...
katsukazan

動画の発信人の表情に10数年待ち焦がれた恍惚感が漂うのが見えたのは気のせい?

はじめにこのブログは、2月15日に草稿したものです。 記事は2月27日まで、備忘用メモとして、未公開記事扱いにしていたものです。 理由は、鳴霞氏の発信が大変ショッキングなものであること、この記事の終わりに、キーワード、キーフレー...
中国

これは書籍名です、「チャイナチ(CHINAZI)」副タイトルが崩れ行く独裁国家 中国

これはヘイトではありません。書籍名の表示ですから、念の為、但し書きです。向こう側の人は、ご留意を。。 作家・宮崎正弘氏の中国のリスクを書き続けるエネルギー それは、何よりも自身の目で頻繁に中国に足を運んでの取材があることは簡単に想像...
ニュース

昨日/台湾時間正午、NHKニュースの中曽根元総理の訃報報道の尋常ではないスタイルに驚く

中曽根元総理の訃報報道で、新聞なら見出し部分に該当する導入部分だけ、を5回以上繰り返した佐藤誠太アナ☆重大な報道だったのだ。。 このスタイルの報道手法は、災害等緊急避難報道ではお馴染みだが。。 NHKの佐藤誠太アナが深刻な表情で...
NHK

香港の抵抗運動★日本政府、日本社会、議会、メディアに求めること

国慶節、大国の論理ながら、歴史に学べない点が顕著すぎ ロシア人は自分と外界を見る目が大げさで、思い上がりと落ち込みの間を行き来する。ソ連崩壊後は自信を失っていたが、00年代に原油価格の法外な高騰でGDPが5倍以上になる高度成長を果たすと再...
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中国の負の要素、現実の発端はすべて日本の対中国経済制裁を世界に抜け駆けて破った日本に責任がある

今、香港は重大な局面を迎えているが、日本政府の発信の声が、ほとんど聞こえない不思議 プロローグ 世界の自由主義国、その他の多くの善良な人が多く住む圧倒的な国々にとって、宿痾とも言うべき国があります。 その国は、世界中が...
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