アメリカ・米国一覧

台湾の現実を知らない外務省

今朝の虎ノ門ニュースで外務省のチャイナ・スクール薄汚い実態が紹介されました。その背景の隘路は、実にチャイナスクールの存在。彼等工作員のてにかかり、意図的にスルーする台湾を発信します。

米国の宇宙軍

「宇宙軍と言えば、ガンダムやスターウォーズの世界か」MCが言えば、コメンテーターの宮家邦彦が「戦略軍とならぶ十一番目の統合軍」。「アメリカ宇宙軍」が冷戦時代のアメリカ宇宙軍を復活なら、「世界秩序のヘゲモニーは、決して中国には渡さない」という決意であり、メッセージだろう。

テレビ・「空港ピアノ・ミネアポリス」で聞いた My way

戦争と動乱の地から亡命して、米国の旅客機のパイロットになった、クロアチア系米国人が弾くMy way の印象が、自分に迫ってきます。内戦・動乱で米国に逃れた、クロアチア人操縦士の人生が見えます。強そうなこと言って悪ぶっていますが、kazanはお歳のせいで、情緒系自律神経の失調がかなり進行しており、聴くとハマってしまいます。調子に乗って、音源編集をしてみました。

来週の目玉は日本を公式訪問するトランプ大統領の動向だ

19時のNHKが報道していた来週の日本のナンチャラの土曜日にトランプ大統領の訪日が最後にリストアップ。問題と興味、注目点はこれだ、一に天皇陛下への拝謁二に、到着空港が羽田か横田基地か三に、靖国神社参拝があるのかどうか。この可能性と効果、それによる世界情勢の変化が見えた。

湾岸へ空母打撃群派遣効果は、イラン向けのメッセージだけでは無いかも知れない

トランプ・アメリカ、の意思決定は、表向きの効果以上に複数効果を考慮してるかもしれない。。空母打撃群派遣発表、米中貿易交渉でのトランプ大統領の「手のひら返し」報道、過去のトランプ・アメリカの外交のキーワードから、そんなことが見えてきた.。

気合が入るだろうな安倍総理・日米首脳会談ーフロリダで17、18日

米中会談では、じっくりと、オール日本での拉致被害者救出作戦参入と、動乱、動乱終結後の韓国外し、中露への牽制策を、この動乱に参加表明をするはずの、英国とUK構成国 ー オーストラリア、ニュージーランド、カナダの各国や、英国参入の武力介入には一も二もなく参入するフランスの息遣いを探りながら、絵を描く様子が、kazanの水晶玉には浮かび上がる。

米軍シリア攻撃

これで、米朝交渉?会談?では、主導権は米国側であることを、金正恩に確信させたと思う。その効果は、先に行った北京詣でと直近のロシア外相の訪朝による後ろ盾は、どれほど効果的かということの学習まで。今度の安倍総理とトランプ大統領の会談では、拉致被害者救出の具体的な日本の関与まで踏み込めれは、日本にとって、拉致問題決着の最初で最後の好機になるはずだ。

地球規模の2038年危機・米中戦争★「千年の宿敵」の中国に屈服した金正恩!⇒あるSNSのつぶやきから

米国は2048年頃に、白人比率が、非白人系を下回る予測がネット上で検索できます。 中国系米国人の社会進出、支配階層への進出がヒスパニック系よりも顕著であり、20XX年、中国系米国人大統領が就任の可能性は十分あります。これが最悪のシナリオ・悪夢。

米、台湾の潜水艦自主建造支援

3月16日に報じられたトランプ大統領の台湾旅行法署名に続く、米国の対中国メッセージとも理解できる 米、台湾の潜水艦自主建造支援の報道は、実にタイミングが合いすぎで、簡単な明瞭なシナリオを見せられているようで、快感すら感じる。

台湾旅行法に抗議する中国の思考は判り易い

kazanは、中国が困ることは日本や日本と同盟関係にある諸国にとって、最良の意思決定であるというのが持論です。なぜなら、日本は中国とは同じ価値観を共有できない隣人であり、中国が嫌がる行動、法整備は等の政策決定は正しいと言えます。

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