反日一覧

1ヶ月以上、本グログこの更新をしてなかった。。チョット、休み過ぎだったか(反省)

10年近い台灣生活の間、すべての情報ツールであったPCとネット環境の端末群はほとんどが壊滅状態になり、骨と皮になった12年オチのNECノートと旗艦マシンである自作PCが唸り声をあげながら、爆走する状態になり、一念発起した結果、思いがけない結果が出ました。

戦後、日本の多くの軍人は、兵を語らず、半世紀近い間市井で生きたはずだが、福山議員の逆ギレにはドン引き

皆から、避難されることを、嬉々として行い、ハチャメチャな劇場型国会運営手法を肩で風を切って行った政権が、いまは逆ギレをする。これじゃ、漁船沈没事故に関して日本に謝罪と賠償を請求した北朝鮮と同じで、日本の野党は、なぜこうも、反日国家の思考や行動を足並みが揃うものか興味がいく。

「表現の不自由展」の報道手法に異議あり、問題の本質は反韓・嫌韓ではない

物言えば。「ヘイト」disッてるとサヨク、リベルは攻撃して騒ぎたてるのは常識的だから、婉曲に表現するが、アホな相手にはコチレの意図は通じない。かれらの、思考能力と回路は大丈夫かな?

左翼、リベラル、反日が社会の向こう側に進行形で追いやられているのが見えてきた

外から日本を見れば、案外見える部分がある日本社会の構図。向こう側の方は、向こう側で地球市民として生きる選択肢もあるはず。そこは、きっと自由で規律も常識も無いユートピアだ。つまり不自由のない自由な空間をてにする自由は目の前にある。

中国は歴史問題で韓国と協力し合って日本を攻撃した・朝鮮日報紙で「語るに落ちた」を見た快感

「語るに落ちた」中韓のdis Japanの連携事実が、韓国・朝鮮日報紙面で偶然明らかになった。声高に「日本は~」「日帝は~」と半島の南は中国と、つるんでdisって、いたことを認めた朝鮮日報紙の記事からその事実の拡散根拠。

村本大輔と田原総一朗の対談を乗せる週刊朝日、それをAERA dotがネットで詳細を配信するこの滑稽さ

津田大介氏は朝日のコアは65歳以上のシニアで、団塊世代に特化を主張。反対軸の百田尚樹氏「今後はターゲットを49歳以下」の激を飛ばした。これで朝日の凋落は決定的。朝日先は見えてきた。明日は金曜日、虎ノ門Nは上念司 朝日解約団長がレギュラーで登場する。

嫌がらせで稼ぐビジネスモデルと同類か同根のような手法に嫌悪感を感じる

被害者ビジネスの手法は、日本では反社会的組織、人権派、権利主張派、エセ平和主義が好んで選択する手法ながら、源流とも言えるモデルが世界ユダヤ人会議とそれからノウハウを学んだ反日米国系中国人が組織しきした世界抗日戦争史実維護連合会だ。

また、始まった徘徊老人のたわごと・鳩山由紀夫元総理の炎上twittter

異常な反日エネルギーの源に興味・kazanは台湾/高雄ワープ以前は浅草に居た、浅草は古くから鳩山家の東京二区、事情通も多く居た。事情通の話から、出自について囁かれていたことが今でも記憶に残る。

中国の反応と反日左翼の反応が同じ過ぎて&わかり易い(笑)

ファーウェイとZTE製品排除でChina国当局が過激に反応する現象と、百田尚樹氏の「日本国紀」に過剰に反応する勢力と、kazanの投稿をストーカ的にban押しする勢力がおなじ様式を踏んでくるから、とても理解しやすい時代になったということだ。

nosがNHKディレクターであることが問題なのだ★NHK今理織ディレクターに興味を持った背景・淡々と。。

昨年の終戦の日を前後に執拗に、それも明白な政治意図を持って、放送された一連のNHKスペシャルがありました。 「ヒロシマ」「長崎」「東京裁判」「樺太地上戦」「731部隊の真実」「本土空襲」  これらを視聴したとき、制作側の「ドヤ顔」が透けて見えようで、違和感というよりも嫌悪感を持った印象があります。 露骨な印象操作であり、NHK内の左翼のメッセージが巧妙に入っています。

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