東アジア一覧

これは書籍名です、「チャイナチ(CHINAZI)」副タイトルが崩れ行く独裁国家 中国

タイトルから、米中経済戦争が、米国覇権、ドル経済覇権、人権民主正義を見据えた全面対決であること、その理由と根拠が見えてくるはずです。

昨日/台湾時間正午、NHKニュースの中曽根元総理の訃報報道の尋常ではないスタイルに驚く

1985年、中曽根内閣総理大臣の靖国神社公式参拝に反対抗議をした。これは抗議をした中国にとっては、想定外のことで、言われた日本にとっても想定外のこと。これがターニングポイントになり、揶揄を込めていうなら、いわゆる日中関係が正常化した瞬間であり始まりでした。

GSOMIA継続はあの国の民意を反映していない☆ブントラにエールを送っていたがスルーされた。。

GSOMIAは、挿入したアイキャッチによれば、Gorilla's Soup Only Made In Asia だと。。さて、「アジアメードのゴリラのスープ」ってどんな味がするんだろう?おそらく「煮ても焼いても」喰えない代物ってェ意味かも知れない。。ということは、そういうことか。。

香港の抵抗運動★日本政府、日本社会、議会、メディアに求めること

日本発の発信が見えないことへのいらだち。一日も早く、良心的で、世界標準のメッセージを発信するべきです。いま世界の世論と、米国の牽制が最も有効とするなら、ネット空間が最も成熟していある現在、あらゆる手段で、香港市民の支持を発信し拡散するべきでしょう。

台湾の現実を知らない外務省

今朝の虎ノ門ニュースで外務省のチャイナ・スクール薄汚い実態が紹介されました。その背景の隘路は、実にチャイナスクールの存在。彼等工作員のてにかかり、意図的にスルーする台湾を発信します。

外務省が台湾日本関係協会主催双十節祝賀会に日本側関係者の出席を妨害する事態が表面化★発信者・有本香

虎ノ門ニュースで木曜のレギュラーコメンテーターである有本香氏が、匿名文書を公開 9月26日。以前から言われていた、この種の妨害が露見した形。実はこの種の妨害は、過去より言われていたことで、Z国の工作であり、外務省チャイナスクールがそれだけ毒牙に餌食になっているという証明。

英国ラグビーチームの靖国参拝

日本政府はこの英国大使発言をどう認識しいかなる処置をくだすのか?ポール・マデン駐日英国大使の処遇は如何に。政府はいつまで、靖国神社を不愉快極まりない、忌々しい国の国是のような反日の的に晒し続けるつもりなのか、明快な回答を国民に発信する必要がある。

台湾時間17日未明1時、台湾総統選挙の郭台銘立候補予定者、立候補断念!

郭台銘氏の立候補断念→候補者は現職の蔡英文総統と韓國瑜高雄市長の選挙戦。蔡英文総統と韓國瑜高雄市長の対決なら、蔡英文総統が圧倒的に有利と見る総統選の第一ハードルは一気に民進党・蔡英文総統の再選に大きく舵をきったような選挙戦が見えてきました。

調べて見た・「goo」のパワーの正体はNTTの技術力

Googleは、ロゴも垢抜けていて、格好いい、使い慣れていて、すっかりフレンドリーなってたが、意外なことを体験。ある事項の検索で、検索エンジンの違いを痛切に知りました。Googleでヒットしない検索事項がNTTの技術で開発されたgooのエンジンがいとも簡単にヒットしました。

どうなったのか?OBOR(一帯一路)2019 Summt in HongKong報道と情報のその後

昨日、香港で行われたはずの一帯一路・OBOR 2019香港サミットの情報、ニュースが検索してもヒットしないことをブログ投稿ですが、とにかくネット空間で開催の情報がまるでない状況で開催終了日になっても情報、ニュースはゼロ。どうなってるの世界のメディアの取材体制は?それでも、NTT系のポータルサイトのgooで日経新聞の情報がヒットしEdgeで、気になる記事がヒットしたが、エンジンはまたもやgooだった。

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