歴史戦一覧

中国は歴史問題で韓国と協力し合って日本を攻撃した・朝鮮日報紙で「語るに落ちた」を見た快感

「語るに落ちた」中韓のdis Japanの連携事実が、韓国・朝鮮日報紙面で偶然明らかになった。声高に「日本は~」「日帝は~」と半島の南は中国と、つるんでdisって、いたことを認めた朝鮮日報紙の記事からその事実の拡散根拠。

対韓、半導体材料の対韓輸出報道で、「語るに落ちた」韓国紙の反応が愉快極まりない

「半導体材料の対韓輸出を規制 徴用工問題に対抗 来月4日から産経紙」は素敵な記事。この記事に対する絶叫と発狂ぶりが韓国の各紙から聞こえてくるのが実に愉快だ。朝鮮日報からは、従来の歴史戦が、中国と連携して、仕掛けたことを、不用意に明らかにしてしまった内容があって、ここがいかにも半島国家らしい。

既に、とても有名になった「中国の三戦」

中国三戦の源流が、中国3000年の歴史に遡る「孫子の兵法」とういうことは、少々オツムの弱い、反日ドクパヨ系やデュープスでも知っている事項で、過激派やチェチュ思想学習者にとっては活動家としての行動の基本事項

嫌がらせで稼ぐビジネスモデルと同類か同根のような手法に嫌悪感を感じる

被害者ビジネスの手法は、日本では反社会的組織、人権派、権利主張派、エセ平和主義が好んで選択する手法ながら、源流とも言えるモデルが世界ユダヤ人会議とそれからノウハウを学んだ反日米国系中国人が組織しきした世界抗日戦争史実維護連合会だ。

「日本側の説明に真っ向から反論」はすでに条件反射、パブロフの実験検証レベル

時事通信の記事で見る「韓国当局が日本外務省の旭日旗の説明文に反論」見て「軍国主義の象徴」と認識するならどうぞ、勝手に思って結構。もう、「どうにもとまらない」レベル。そしてこれを利用する国の思惑を検討してみた。「日本側の説明に真っ向から反論」はすでに条件反射、パブロフの実験検証レベル

朝日新聞の凋落を知らせるディリー新潮

kazanの夢は、慰安婦の捏造報道を世界に発信しない朝日への強制力として、夜には光の洪水となるニューヨークの観光メッカ、タイムズスクエアのそこでひときわ目を引く超巨大ビルボード(電光掲示板)にある一年通年で、広場のど真ん中の、フットボール場と同等サイズとも言われる(2320平方メートル)のボード、に「捏造広告」を掲載させることだ。

杉田水脈衆院議員の高揚感が伝わってくるtwitter投稿

FBFから伝え聞く、杉田水脈衆院議員が、落選・下野中に同志と共同で、手弁当、合宿しながらの国連欧州本部(スイス・ジュネーブ)女子差別撤廃委員会での活動が実った瞬間を見る思いで、喜ばしいかぎり。  敵の本尊は、戦後左翼、それも反日・反代々木系活動組織の大きな闇だ。 それだけに、この一報はゴールではなく、始まりに過ぎないはずだ。

判断に苦しむ産経紙・マニラの「慰安婦像」、台座プレートが損壊の報道

判断に苦しむ産経紙・マニラの「慰安婦像」、台座プレートが損壊の報道に関して、しかし、この種の問題提起では、日本の保守・愛国者層のリーディング・オピニオン的存在である産経紙が、赤線部のような表現で報道される戸惑いを、どうすればいいのだろう。この表記の報道をすることで、産経紙は「品位」と、「公平」「理性」を発信したとすれば、産経紙には「報道をしない自由はないのか?」と言いたくなる。

杉田水脈衆院議員「後ろから鉄砲を撃つ、つぶしにかけるようなことはやめて!」正論2月号

日本を貶める幾つかの団体、組織の背後にいるのが中国共産党です。従って、彼らのプロパガンダとの歴史戦はまだまだ緒戦に過ぎません。中国の野望が達成される可能性のある、2050年前後の米国で中国系米国人大統領が誕生することによる地球支配が達成される時か、その野望が完全に崩壊するまで続く歴史戦です。

国家間合意をチャラにできる南朝鮮の文化と世界189カ国の親日国

これを恐らく、無知無能をされけだし、非論理的に、前後の見境もなく見直すという発言と一方の当事者への理解不能な「謎」かけで、合意の具体的な形になった10億円を自国の国家予算から供出することで、合意は無かったにできるという発想は、世界193の国連加盟国の中で、唯一、特筆するべき、192カ国の国際標準の非常識が常識であるこという証明された顕著な事例だろうと思います。つまり、南朝鮮では、信号は赤でも、赤ではないのです。

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