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19ページもある蓮舫の公開した戸籍謄本 ページを見て唖然

kazanはニュースやブログをRSSリーダーとして、feedlyを利用していますが、そこにとんでもないアイキャッチタイトルが飛び込んで来ました。

19ページもある戸籍謄本 筆頭者は旦那村田ではなさそうだな
さすがに旦那村田ひとりだけで
18ページ目上段まで占めないだろう
筆頭者は一体、誰なのか 現状、姓は本当に村田なのか?

今回、蓮舫民進党代表の二重国籍問題で、戸籍謄本の関係箇所が公開されましたが、意外な事実が判明しました。

指摘したのネットユーザーです。

鋭いネットユーザーの検証力は、記者会見場に集まったヘボメディアの記者達の数段上をいく鋭さに驚かされます。

いや、気が付くことが出来ない、現役の記者連の能力に、疑問が持たれるという事は、いまや、報道の劣化をみれば、明らかであると言えましょう。

画像は、開示された謄本のコピーです。

そのページに注目です。

まとめブログのコメント情報ですが。。

全体で19ページにもなる驚きの戸籍謄本
蓮舫が出てくるのはやっと18ページ目
そこまでのページには一体、
誰が載っているんだ?
普通なら、夫が筆頭者で次に妻、そして子ども
妻である蓮舫は1ページ目かせいぜい2ページ目に出てくるはず
一族郎党ずらりと養子縁組して
相続対策でもしてるのか?

普通なら、夫が筆頭者で次に妻、そして子ども 。
妻である蓮舫は1ページ目かせいぜい2ページ目に出てくるはずです。

まるで村田信之氏は戸籍筆頭者ではないような印象に取れる謄本です。

蓮舫代表の実父は台湾人ですが、外省人です。

中華民国は成立したのは、106年前(現在台湾の年号は民国106年)です。

仮に、蓮舫代表の父のルーツが戸籍で数百年に遡って記録され、北方民族の侵略者が征服者になり幾つかの王朝が変遷した大陸でも、その戸籍が辛亥革命後の中華民国の戸籍の原籍簿に記載されきたというこでしょうか?

列強の植民地化、軍閥によって、ほとんど内乱状態であった中国大陸の国は、日中戦争を経て、その後、大陸での国共内戦で敗走した国民党政府が、その原籍簿を台湾に脱出する時に持ち出したとでも言うのでしょうか?

これは、現実的ではありません。

外省人は、被征服民の戸籍である、旧大日本帝国統治下で整備された内省人の戸籍制度を転用して、改めて、戸籍を作りなおした、つまりガラガラポンで新しい戸籍を、自己申告で整備し、そこに内省人の戸籍をはめ込んだとするのが自然です。

だとしても、大家族の中華人のハーフの女性が結婚で、日本人の村田信之氏の戸籍に入籍し、筆頭者の配偶者の事項に膨大なページに及ぶ事項が記載されるということは、簡単には理解できません。

二重国籍よりも、この戸籍に謎のほうに興味が行きます。