この曲判りますか。。。?「横浜ものがたり」

敏いとう とハッピーアンド・ブルーが歌うデュエット+バックコーラスの「横浜ものがたり」

黄昏が足早に 星の明かりをともす頃
恋人たちの物語り 本牧 ヨコハマ
ジョージの店に くり出して
小粋なブルース 聞きながら
水割りグラスの 氷を鳴らす
今夜は 横浜ものがたり

濡れた肌抱きしめて 二人優しさ分け合った
サーフサイドの窓に立ち 港を見ていた
外国船が 遠ざかる
悲しい別離を 積み込んで
溜め息みたいな 汽笛を鳴らす
誰かの 横浜ものがたり

サヨナラを繰り返し 少し優しくなれました
公園通り 坂道を ゆっくり歩いた
あなたの腕に つかまって
何度も口づけ 交わしたわ
想い出の鐘が 心を鳴らす
私の 横浜ものがたり

あなたの腕に つかまって
何度も口づけ 交わしたわ
想い出の鐘が 心を鳴らす
私の 横浜ものがたり
私の 横浜ものがたり

実はあることがあって、この6年ほどの間、幾度となくyoutubeでこの楽曲の検索をかけたのですが、過去には、カラオケバージョンのカバーコンテンツがあったのですが、削除されています。

敏いとうサンの芸能活動を見ると、ライセンスや、コンテンツの販売、発信スタイルに他の歌手と異なるところが、感じられます。

若い時代、敏いとうサンが渡米先で、フランク・シナトラのボディガード役を務めるたエピソードを持つようですので、ライセンスに関係に日本の芸能風土とは異なる価値観をお持ちなのでしょう(想像)

歌っている女性ボーカルに興味を持ちWikiでググったら以下の情報がありました。

「敏いとうとハッピー&ブルーwithマミー」名義

「敏いとうとハッピー&ブルーwith眞理」名義

「敏いとうとハッピー&ブルーwithこのみ麿莉」名義

「マミー」が「眞理」「麿莉」と同一なのか?

とにかく歌を聞いて居ると、トキめいて来ます。

アルバムジャケットからは、限りなく魅力的な女性のようなイメージを勝手に想像しますが。。。

学生時代にお付き合いした人の、淡い思い出が重なるせいでしょうか。。

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