GSOMIA継続はあの国の民意を反映していない☆ブントラにエールを送っていたがスルーされた。。

民意どころか、岩盤支持層の期待と希望を遮断したブントラ

韓国ギャラップの世論調査(22日)では、「GSOMIAは破棄すべきだ」が51%で、「破棄すべきではない」が29%だった。これを裏切る判断に、前出の朝鮮日報は、文政権に批判的な保守・中間層だけでなく、岩盤支持層(約3割)にまで、「反文」が広がる可能性を指摘していた。

   2019.11.26_zakuzaku(夕刊フジ・WEB版)

韓国ギャラップの世論調査・「GSOMIAは破棄すべきだ」が51%で、「破棄すべきではない」が29%の情報(直前)

日本のリアリストは、一様に、ブントラの意思決定にブレがないことを信じ、コレに期待をかけたが、またもや期待は裏切られ、「どうせ、こうなるだろう」という想定はやはり想定内になった。

11月26日火曜日の「虎ノ門」のレギュラーであるは百田尚樹氏の番組冒頭のコメントは、本件に関するものでしたから、この様子を見るだけで、百田尚樹氏の落胆ぶりは、つまり、日本のオールリアリストの本音を代弁してた見るべきでしょう。

あの日11月22日、不肖kazanが発信したtwitterでは、憤懣やるかたない 思いを発信したつもりながら、敵のその後発信を見ると、「日本にリアリストの願望の裏をかいてやった」と言わんばかりの、尾びれののようなデッチ上げ、ファイク情報を日本政府のスタンスだとする、それ故に、断腸の思いで、「日本政府のこれからに対応を上から目線でウォッチしていく」という内容のメッセージを世界に発信したようです。

もう完全に噛み合っていない

菅官房長官は、相手の発言にコメントをするのは、「生産的」でないと発言し、先方は世界に対して、国内向けに対して真逆のニュアンスを発信する。

これは、寄席なならシャレにもならない、つまり、落語などを聴いたことも、楽しんだこともないのが寄席で、オチに対して反応が無いという最悪、最低の場面で展開です。

歌舞伎で、とんでもない時に、掛け声を飛ばすようなもので、観客である日本国民には、やりきれなドタバタを見せつけられて居るようなもです。

舞い上がったのは、共同、と朝日くらいのもですが、共同となると、共同の配信記事で、地方紙は記事を起こしますから、その重大性を考えると、共同の犯罪性は、朝日の上を行くような印象です。

追記事

今回は、本来意図とする1,200文字レベルで、幸運にもkazanにとって、理想的な形になりそうです。

よって、今思いついた、「地方紙の劣化」についての、ある切り口が浮かびましたが、近いうちに整理して、発信する予定にします。

最近、秋枯れで、ブログネタに不自由してますの、ご理解を賜りたく。。

さて、「アジアメードのゴリラのスープ」ってどんな味がするんだろう?

おそらく「煮ても焼いても」喰えない代物ってェ意味かも知れない。。

GSOMIA破棄停止で…韓国・文政権“死に体”への第一歩 「無能外交」「屈辱だ」支持層の左派勢力からも糾弾され
韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が、集中砲火を浴びている。日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の失効を土壇場で回避したが、米国の「強烈な圧力」に屈した…

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