民進党一覧

台湾、一党独裁時代の迫害究明法案を可決

短兵急な成果を期待する台湾人社会にあって、就任一年の蔡英文総統は、就任時、カラの金庫と、裏の国家資金とも言うべき、党の集金マシンが無い中で、慣例化していた公務員の闇賞与をカットせざるを得ない状況になり、結果、官僚、公務員の面従腹背の環境と対決する結果になり、人気は今一つです。

蔡英文総統施政2年、台湾青年世代は幸福感を感じるのは10%が示すもの

政権を委譲された時は、お国の金庫に一銭の金もない、負の負債を背負い込んでの蔡英文民進党政権が、短期間での成果ばかりを高望みする国民からの、ほとんど不満状態に近い二年間で、国民の主役である25歳~45歳からこれだけの支持を集められたことは、評価できると思うのですが如何でしょう。

時代は女の時代・日本を変えた三人の女性・その時歴史は動いた

開国が幕末の始まりで、その立役者がペリーなら、選挙前公示前に、野党第一党を崩壊させた功労者筆頭は蓮舫元代表です。最近、kazanは「蓮舫様」と敬っております。そして、環境整備したのが、山尾志桜里先生ですが、この方は、ある日突然刺客に襲われ、舞台から消え去りました。そして、でてきたのが、整理屋・壊し屋ともいわれる、小池百合子東京都知事です。

民進左派、参院巻き込みリベラル新党構想急浮上

泥舟で希望の塔にたどり着いても、水際で武装難民と断定され、便衣兵として、ジュネーブ協定の保護対象になり、希望の党に入れなかった、民党員は、新党立ち上げしか無いだろう。新党名案は改民党  壊民党  怪民党

結局、民進党って何だったのですか?

あと数日で、仕分けされた民進党員の運命と彼らの身の処し方は、最高の「劇場」なるはずです。ただ拍手喝采だけでには、保守としては、一抹の不安も隠しきれません。それは、「小池現象」とういう、無党派層の取り込み、つまり「ストロー現象」が起きるとへの警戒感です。

政界地殻変動で左翼系のメディアに異変が

政界地殻変動で、民進党左派の改憲反対、九条信仰者、集団自衛権反対論者、北朝鮮や総連内通者、過激派の関係者等は、当然ながら、小池百合子代表の仕訳の対象になります。 そうした展開の果に見えてくる理想的で簡単な構図は、「辻元清美」の「希望入り」がかなり不透明になった

政界地殻変動、諸説噴出の動画情報で混乱状態で「解」不能状態

昨日起きた政界の地殻変動で、多くの左翼選挙難民が泥舟にのって、「約束の地」に向かうようです。約束の地は「カナン」。一時の安らぎに地かも知れない、そこには「希望の象徴」である緑色の「塔」が立っている。形は、地上の神に恵みである、キューリやゴーヤ、ピーマンで意匠された「希望塔」で、それがほうれん草畑の真ん中に立っている神々しい建物だ。疲れ果てた選挙難民にとっては、そこは地上に楽園ではなく、途中の「煉獄」エンマ大王の衣装をまとったポパイが、その難民を仕分けしている。

民進党崩壊の最大功労者は蓮舫様だ

昨日、更新したブログでは、蓮舫をおチョクリましたが、今日の「トラ八」・有本香氏によれば、「かなり精神的に参っている」とのこと。かなり穏やかな表現です。ネットとは言え、リアルでも常時30,000以上のアクセスの番組である関係で、言葉を選んだろうと忖度すれば、すでに精神に異常を来しているのかも知れません。 台湾語や中国では精神病を神経症(センジンピン)と言います。使ってはいけません、禁句です。なぜなら、最大級の最強の侮蔑語ですから。

希望の党は民進党の希望の塔になった・証明(笑)

これで、蓮舫が希望の塔から衆院選に出馬すれば、しがらみの無い政党・希望の党は、蓮舫にとっては名実とも「希望の塔」になる(^-^)   資金集めに、緑色の水晶玉とか、壺を組織員の御神体にして、蓮舫あたりがツッコミ隊長として霊感商法よろしく、普及させればアホな東京都民か、目黒区民の蓮舫信者は一気に雪崩をうって、組織に参入する光景も夢ではないでしょう。

小池氏は希望の党の希望の塔

党首か総統かは不明だが、求心力のある小池・希望の党は「しがらみの無い政治」を目指すらしい。政治と浮世はしがらみがつきまとう中で、希望の党だけは別世界だ。近い将来、希望の党を支持する母体として、宗教法人「希望の塔」ができるかもしれない。kazanにとって、その時は出家も選択肢の一つかもしれない(笑)

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