中国はとうとう3京円の精算額を意識したようだ

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アイキャッチは12月9日までに色分けはさらに深化する

色分けした世界地図は、2021年4月17日、gooブログにアップした、対中旗幟鮮明を勝手に色分けした地図で、本日・21年8月15日には、米国が今年12月9-10日に、世界20カ国の民主主義国家によるサミットを提唱したことを投稿した。

当然ながら、中国には招待状届かず、さらに、台湾には招待状が届く仕組みになっている。

これはつまり、国際社会で、対中包囲網を鮮明にしようとする意図に基づいたサミットであることは明白。

仮に20各国にEUを一カ国として20カ国なら、19カ国プラス27カ国で、46カ国になる。

ちなみに国連加盟国は193カ国のはずだが、クゥエート解放の湾岸戦争では、多国籍軍は120カ国以上になったから、今回はそれ以上の国が争って、バスに乗り込んでくいるのは必須だ。

目の前の3京円に群がりたい国は、多い。 この3京円のイメージは以下にリンクを参考にしたいが、とてつもない金が賠償金として分配される公算を国家運営思考から排除できる国はおそらく皆無に近いだろう。  そして、2京円はすでに拙ブログで、2020年5月1日に、当時コロナウィルス賠償金一京円越えを報じる報道を取り上げ、3京円越えも視野に入ることを予測したが、確実にその方向に向かっているようだ。

リンク先には、1京円のイメージを、1兆円をベースに説明したものだ。

動画がある

世界は確実にある方向に向かい、中国は殺気立つ

最近の集計で、中共コロナウィルスで死亡した人の数は世界中で400万人が超えたと言われている。 当然民事賠償請求の対象事案であることは確実だ。

中国は絶対に支払いを認めることはしないと世界は踏んでいる。

それなら、賠償金請求を大義名分にした戦争を仕掛けるだろう。

モンスター化し、今回のような世界規模のパンデミックを起こして尚、マッドサイエンス的研究の手を緩めるどころか、加速させているのが中国だ。

数ヶ月前に、中国全土に20数カ所のPL3細菌研究所を設置する報道があったかと思えば、オスのネズミにメスの受胎組織を移植して、そこで妊娠させ、20匹ちかいネズミの出産を成功させた報道もあるくらいで、そのマッド度、狂気度数は限りなく全開モードになっているいるのが、現在の中国共産党政権だ。

こんな国が地球の覇権を獲ったらどうなるかは、オツムの弱いDSのおじさんでも理解可能だろうし、そこから出てくる結論は明らかだ。

それがあるから、中国は殺気立っている。。

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