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アメリカ・米国

いま世界では「たら、れば」が重なり合い、中国への二つの見方が交差する

このまま、中国発の感染症に敗北、あるいは、克服して、世界覇権への道を突き進む 1月31日に、敗北する可能性を発信しました。その記事をfacebooページで見れば、「陳勝、呉広」の切り口は使っていませんが、その時が来る可能性に興奮しました。...
ニュース

金曜日に視聴した武漢時系列★虎ノ門ニュースの坂東忠信氏の時系列が解りやすかったのでエクセル画像に

2月28日放送・虎ノ門ニュースで坂東忠信氏が公開した武漢ウィルス系情報の時系列を備忘用にエクセル保存 いろいろなことが見えてきます まずは、注目スべきことが、SNS、少なくともfacebookにシェア投稿したら、確実にアカウント停止...
katsukazan

動画の発信人の表情に10数年待ち焦がれた恍惚感が漂うのが見えたのは気のせい?

はじめにこのブログは、2月15日に草稿したものです。 記事は2月27日まで、備忘用メモとして、未公開記事扱いにしていたものです。 理由は、鳴霞氏の発信が大変ショッキングなものであること、この記事の終わりに、キーワード、キーフレー...
中国

中国の動向に最も敏感な国が台湾★藤井厳喜氏の対談コンテンツ

現在の中国市民が発信するSNS情報を巧みに自由社会に再発信してるのは、台灣と大紀元のようだ オールドメディアとネット情報を読み比べて行く過程で、中国発のコロナウィルス・COVID19の情報に三つの流れがあること実感した。 一つは、中...
安倍晋三

改憲もできず、片肺のインテリジェンス環境の安倍政権

改憲もできず、片肺のインテリジェンス環境で中国発のCOVID19対策で、NSCは機能したのか?答えはノーだ! 断っておきますが、以下は、安倍政権へ大きな期待と信頼をおいてきた管理人の独り言です。 国連信仰と片肺同様のインテリジェ...
中国

最近高校時代に学習した世界史の授業を思い出す

#COVID19 この事象は歴史はまさに歴史 多くの情報がインプットオーバーで、ゆっくり投稿文を打つには、時間が少なすぎ 1989年6月4日の天安門、同年 11月9日 のベルリンの壁の崩壊、さらに1991年12月のソ連邦共産党解散 ...
ニュース

中国発の #COVID19の脅威に日本の行政は「護摩焚き」「お焚き上げ」の対応しかできていない

行政はこの騒ぎで、感染者探しと感染ルートの解明にばかり、エネルギーを傾注してるかのようだ 今日(2月16日)のNHKニュースで報道されたCOVID19関係の見出しは以下の通りだ。 国内関連のみ表示 ・チャーター機 第5便が中国...
katsukazan

「1番目ではいけないのですか?」スミマセン、このランキングは世界に日本政府のアホぶりを教えています

Jhones Hopkins Univ. CSSE提供公開情報 このランキングは、2019-nCovs疾病発症、Map 2020年2月2日・日本時間17:03の画像です。 露呈した日本政府のアホ加減 画像説明 上段トップ画面のC...
ニュース

これを見たら、何を考えますか★武漢新型コロナウィルスの情報から

「2019-nCov」が正式名称ということも知りました リアルタイムの日本の地上波を視聴できない環境下では、情報は、ネット情報と台灣の地上波であるケーブルテレビ、それに領事館に相当する交流協会が発信するメール情報だけです。 圧倒...
facebook

日本政府が先行して既に中国の新型ウィルス菌株を持っているという青山繁晴参院議員が発したことをすでに発信済ながら

情報が事実なら。日頃より弱り目、祟り目で、三流国家筆頭のようで憂鬱加減にいた日本の存在の復権が、夢ではないような気分になります。 とにかく中国は完全にパンデミック状態 こちら(台灣)におりますと、中国の情報を得るのに案外手軽で有効な手法...
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