北朝鮮、金正恩労働党委員長の斬首作戦・Xディが近づく

katsukazan

無事に29年度予算も参議院を通過して、話題は共産党と民主党のヘタレな野党両党の共倒れがどうなるかという下世話な事ではありませんで、東アジア問題に目を向ければ、評論家諸氏が各人各様の持論を展開しております3月の下旬でございますと、文頭に「エ~」の発声をいれると、かなり落語調の切り出しになりました。

 

これからの東アジア関連の5月9日までの確定予定を紹介します。

  • 4月6日7日 トランプ・集近平会談
  • 4月11日 金正恩の政権6周年
  • 4月15日 金正恩誕生日
  • 4月末 米韓軍事演習に参加中の米空軍戦略爆撃機B-2 スピリットが演習終了予定演習離脱予定
  • 5月9日 韓国の大統領選挙

が挙げられます。

昨日のボイスで、長谷川武幸洋氏は「トランプ・集近平会談」前のにはXディは無いだろうと言ってました。

理由は、集近平に事前連絡、あるいは暗黙の了解をえる方法を選択するためでらしい。 つまり引導を渡してからSEALD’Sの斬首作戦が実行されると言う前提です。

11日、あるいは15日には、また北朝鮮が花火代わりにミサイルを発射させることは、従来の行動パターンから容易に想像がつきます。

5月9日以降は、韓国に親北政権がで樹立されますから、これ以降の作戦行動は現在より困難を伴います。

別報道では、北朝鮮のミサイル発射準備はほとんど完了したと、米国の監視衛衛星は確認しているとも言われております。

以上から焦点は、米軍が北朝鮮の打ち上げ花火代わりのミサイル発射を待って、それをシグナルにして、作戦に踏み込むか、あるいは打ち上げを未然に作戦のおこなうかになります。

kazanは、4月11日から4月16日説です。

最近の報道では金正恩がクスリ付け、つまり「ヤク中」状態であるらしいことが報じられています。

マリファナや麻薬、覚醒剤の常用者は猜疑心が強くなるといいます。

側近を次から次と銃殺にする、金正恩の行動は尋常ではありませんから、常軌を逸脱した実質狂人状態の危険物を排除することの傾くことは極めて常識的な判断です。

 

もう既に命運は尽きた見るのが正解でしょう。

これが韓国の選挙結果にどのような影響を及ぼすかに興味が行きます。

なぜなら、韓国人に対しては、一朝、事が生じると、国中の瞬間湯沸かし器が一斉に沸騰して、集団ヒステリーかブードゥー教の狂信者のような、われわれ常人には予想不能な行動を取る国民性が確認されております(火病)

その病的国民性はメディアや知識人階級すら、薬効も無い、すくいようの無い熱病になって、社会を国民と一体で咆哮します。

興味がいきますね。

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