東京新聞が、「日本や韓国が北朝鮮の武力攻撃にさらされ。。」

katsukazan

日本や韓国が北朝鮮の武力攻撃にさらされ。。

都響新聞が11日の社説で、

国際合意も、確たる外交戦略もないまま、いわば即興的に武力行使を強行する-。トランプ政権にはそんな危うさがあることを国際社会に知らしめたのが、シリア攻撃だ。

このままでは北朝鮮への「独自対応」は現実味を帯びてくる。

そうなれば日本や韓国が北朝鮮の武力攻撃にさらされ、大きな被害を受けることが懸念される。

の記事をのせました。

「そうか、日本は火の海になるのか」

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2017041102000144.html

東京新聞は憲法9条を忘れていないか?

この記事を書いた論説委員が誰か、署名が無いので不明ですが、左翼新聞の一翼に位置する「東京新聞」は、日本の伝家の宝刀「憲法9条」を忘れていないか?

今すぐ折込で、福島瑞穂の御真筆コピーの御札、「憲法9条」を配布すべきだろう。

論説では、福島瑞穂、辻元清美両議員が鉢巻をして、額には憲法9条の御札を差し込み、紛争地帯へ緊急派遣する国会決議をするべく説くべきです。

コピーでない「御真筆」のオリジナルの御札ならそのご利益は計り知れません。

世界秩序の崩壊の始まり

クリミアは2014年、ロシアに武力侵攻されロシアに併合されました。

2014年、それまでは、南シナ海で岩礁をチマチマ埋め立てしていた、中国は一気にその作業を加速させました。

いま埋立工事の完了した岩礁には滑走路が完成し、対空、対艦ミサイルの火器が装備され要塞化されました。

中国の南シナ海の違法な要塞化はを推進させたものは、中国の野望とオバマアメリカの弱腰外交にありましたが、そのきっかけを、中国に教示したのは他でもない、オバマ大統領でした。

クリミアの武力侵攻をアメリカが黙殺し、したのは激しい「口撃」だけした。

その結果、力のある国家のゴリ押しとも言える国際法を無視する無法な行為を、許す結果になり、許された方には、自身が「強国だから許された」と誤認させる間違った認識と錯覚を与えてしまったのです。

すべて、オバマ・アメリカ外交の敗北から始まりました。

国会で今日は何を討議しているのだろう

国会は今日も辻元劇場で紛糾しているのでしょうか?

辻元劇場-森本学園問題をここまで紛糾させる火種を煽ったのは、東京新聞をはじめとする左翼マスコミの活躍(?)があった事は否定できません。

在韓米軍の家族は、非常事態に沖縄へ緊急避難する訓練を終えております。 その沖縄には、核シェルターが設備され、核攻撃による放射能へ対する防御も出来ていると聞きます。

日本は、福島瑞穂と辻元清美両議員の額に憲法9条の御札を貼り、国会の屋根の天井か盾代わりに吊り下げて、攻撃を免れようと討議しているかもしれません。

対策は

青山繁晴氏は、都市部なら、地下に入ることでリスクはかなり低減でき事を、虎ノ門ニュースで紹介しておりました。

問題は、放射能の内部汚染ですが、全ての家庭や施設で、外気の取り入れをフィルター経由にすることも、効果的だそうです。

 

放射線からの防御には、直接放射線の照射を受けない事が大事だそうです。

そのためには、雨戸を閉め、カーテンの上をさらに分厚い布、例えば毛布のようなもので覆い、家の中でも部屋の奥の(部屋の真ん中)の遮蔽物の影にひれ伏して何かを被れば、かなりリスクは低減できるといいます。

以上は、有本香氏が、同じく虎ノ門ニュースが、ザ・ボイスで言っておりました。

外出の際は、「憲法九条の御札」を持参してください。

「出かける時は忘れずに、九条カード」です。

ネタ元:http://anonymous-post.com/archives/5358

 

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