中国の国産空母進水・よく見たら、「三流◯国」の中国が見えた

katsukazan

環球時報

産経新聞系夕刊紙「夕刊フジ」webサイトzakzakの報道では、

中国がこの度進水させた国産空母に関連して、大変な記事を報道しました。

一瞬翻訳の間違いかと思ったのですが。。

 

記事です。

中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報(電子版)は26日、「中国が獲得した空母の建造能力は一流強国となる上で不可欠だ」と強調した。

進水した中国初国産空母に地元紙、ビミョーな表現「並外れてもいないが取るに足らなくもない」
【北京=西見由章】中国が遼寧省大連で建造していた初の国産空母が26日、進水した。今後、装備の仕上げや試験航行などを経て2020年までの就役を目指す。中国が初めて…

 

そうか、

「一流強国となる上」という表現は、あの横柄で傲慢・高慢極まりない「環球時報」が、自らを「二流」か「三流」の「弱小国」である事を内外に公言したのですから愉快です(笑)(笑)(笑)

今日は、いつもながら、マヌケな中国の三流プロパガンダ紙「環球時報」のお粗末さに、顎を突き出して間抜け面で傲慢に「一流強国・大国」ブリった発信をする、外交部の洪磊や華春瑩の顔が重なり、痛快でした。

これで、海自の潜水艦の標的艦が増えましたね。

10年後には、東シナ海は理想的な漁礁になりますことを、断言します。

後日談

それにしても、kazanのPCはスペックこそハイスペックですが、目的が動画編集と取引用ですから、日本語変換ソフトと辞書は、「Google日本語」です。 どういうわけかkazanを忖度して、「進水」の変換が「浸水」に変換されて、さすがは「Google」と思ったkazanです。

いつも、中国を揶揄する文章を打ち込んでいると、人工知能の発達したkazanのPCは中国を揶揄する事を学習して、kaznの思考を先回りして変換してくれます(汗)

 

第五世代のPCを酷使しているkazanのPCもだいぶヘタリまして、日本にいる友人にskypeで相談したら、即座に「新しいのを買ったら」とアドバイスを受け、早速デスクトップのマザーボードと、第七世代のインテルi7のCPUを購入しました。

 

本当はAppleのノートが欲しいのですが、台湾では日本語仕様キーボードが手配不可能です。高雄にワープした際にスペア含めて持参した日本語キーボードを使う目的と、現在使用中のデスクトップ、OSのwin7&HD込で、ケース、メモリ、電源、グラフィックボードをそのまま転用予定です。

「Intel i7-7700+技嘉 GAMING B8主機板」を、日本円で約、45,000円でネット買いです。

翻訳すれば「技嘉 」が「GIGABYTE、「主機板」はマザーボードです。

ようやく読むことにかけては、小1位の読解力が付いたといういことでしょうか?

 

なに分、タブレット、スマホ、補助機のLinuxのUbuntuマシンではとても、kazanの技量では記事作成は不可能です。

従って、明日の記事投稿が無ければ、PCのリニューアル・組み立ては、失敗と言うことになります。

その場合は、生暖かくて構いませんから、そういうことで数日間、見守って頂ければ嬉しく思うkazanです。

さらに後日談

さらに、ご報告です。

拙ブログの読者のマシン環境が、PCの方が20%を切り、スマホ、タブレットの方が圧倒的と言うデータを指摘されました。

そういう訳で、文章の打ち込み方を従来に増して、改行を多用することにしました。

PCでこのブログを閲覧されている皆さんには、多少ご不自由と今以上にお見苦しい文章を提供することになり、大変恐縮するkazanでございます。

この点に付いても、さらに生暖かくお見逃していただければ、嬉しく存じます。

今日は少々ハイになってしまいました、失礼します。

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