裏庭のボヤを消す能力がない韓国

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根底にあるのは、友人の崔順実(チェ・スンシル)被告の国政介入事件を受けた前大統領の朴槿恵被告の弾劾で、半年にわたってトップ外交が停止しているなか、自国の運命を左右する朝鮮半島をめぐる重大な方針が、韓国の頭越しに周辺の大国によって決められるのではないかという不安だ。

夕刊フジ紙WEBsite・zakzakで5月5日に報道された、【韓国、「中国の一部」米中会談発言に怒り不完全燃焼のワケ 地元紙「習氏と安倍氏が誤った知識を注入したのでは…」】の一節です。

愉快ですね、一本足りない韓国人が、自分の置かれている立ち位置を認識できずに、実害も臭いも一切ない、他国の首脳同志の世間話に苛ついているということは、国家の歴史観やそれを取り巻く民族的風土の欠陥に対する不安があるのだろう。

つまり、アイデンティテーが欠如しているいるかだろうと想像します。

こういう理解が一番納得しやすいですね。

韓国、「中国の一部」米中会談発言に怒り不完全燃焼のワケ 地元紙「習氏と安倍氏が誤った知識を注入したのでは…」
【桜井紀雄が見る劇場型半島】「韓国は実は中国の一部だった」。ドナルド・トランプ米大統領(70)との会談で中国の習近平国家主席(63)が説明したと伝えられるひと言…

 

この発言の根拠にある、戦時中の朝鮮人は、その戦犯と言われる日本国の臣民としていた歴史を知らない民族的集団知的障害症候群以外の何者でもありません。

臣民であったから、洪 思翊陸軍小将(マニラで法務死後中将)や、金錫源大佐、更には朴 正煕(高木 正雄)陸軍中尉等、彼らは、日本軍人として、幼年学校から、あるいは士官学校を卒業、中には陸軍大学まで出ていた事実を同、説明するのだろう?

金錫源大佐は朝鮮戦争での英雄であり、朴 正煕は、漢江の「漢江の奇跡」を成し遂げた、元日本軍の職業軍人で将校であった、韓国の大統領です。

 

戦時の醜業に自ら従事して経済的対価を得ていた、慰安婦なるものを、あたかも、日本軍によって、性奴隷なるもの仕立て上がられたという妄想で、2002年の在留韓国米軍装甲車の事故である「米軍装甲車女子中学生轢死事件」で犠牲になった2人の女子中学生のモニュメント像を、売春婦像にすり替え、喜々として日本を貶めています。

http://kenkan.odoaba.com/hannichi-kouzou/2017/03/24/post-10/

この自己矛盾にの迷路に陥った韓国人は、救いのようのない、憐れな民族としか理解仕様が無いだけに、福沢諭吉の「脱亜論」が身近で光を放つのが見えるというもです。

彼らは永久に、日本と対峙し国家を溶解させ、今度の大統領選挙で、親北容共の元首を擁立して、北朝鮮主導で、統一されるのが、無上の喜びとする民族です。

 

最近の反日的な言動を観るにつけ、韓国が北朝鮮に統一され、資本主義経済圏から、祝福されて離脱し、やがて経済混乱に陥り、IMFにも見放されるのを心待ちにするkazanの感想です。

反日をする前に、自分の裏庭で起こりうる暴発を、自らの手で対処してみろと、忠告します。

麻生副総理閣下は、北朝鮮を、冷た~く傍観するであろうことを心底から期待するものです。

 

 

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