沖縄県の第三の県紙に・躍進する八重山日報の講読殺到

katsukazan

発刊から1カ月余で購読申し込み殺到…配達員確保に悲鳴

嬉しいニュースです。

沖縄県でも、沖縄本島の新聞講読を極端なリベラル紙である二紙の琉球新報と沖縄他タイムスで独占していた市場に中道・保守系の八重山日報が宅配をすることで上陸して二ヶ月半が過ぎ、購読申し込みが殺到して配達員確保に悲鳴を上げているというニュースが産経紙で報じられました。

うれしいですね。

いわば偏向新聞と反日教育で歪な思考風土を持った、某国に産経新聞が拡販を仕掛け、正常なメディアに飢えていた某国人の購読者が殺到したというような構図です。

いつものように取り上げておりますが、被害者意識に陥った、反日の偏向報道を繰り返す、朝日新聞も真っ青な琉球新報、沖縄タイムスですが、その沖縄タイムスは、八重山日報沖縄本島版の新規参入に際して、沖縄タイムスの販売店に八重山日報の配達を引き受けるな、という圧力をかけている通達が出された事件がありました。

独立した新聞販売店経営者へ対する不当な介入です。

沖縄の事情を理解するな、独占禁止法の対象となりうる介入です

詳しい内容をアップしたブログがありました。

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真実が語る強さ

公称6000部にすぎない八重山日報の挑戦の反響は大きかった。年内に本島での新規購読5000部を目標にしているが、1カ月で2000部に達した。申し込みが殺到し「配達員の確保ができない」という悲鳴が漏れる。大半は2紙から切り替えた読者とみられる。

記事を書く記者や配達員が取材相手、読者からお菓子や果物を手渡されたり、「頑張って」と激励されたり…。玄関先の新聞ポストに「一緒に沖縄を変えましょう」というステッカーを掲げる読者も現れた。

まさにフィーバーではありませんか。

公正なの報道、真実の情報をネットの頼るだけで、本来の欲求を抑え込まれてきた沖縄県本島の住民の本音が聞こえてくるようで、心から声援を送ります。

頑張れ!

八重山日報!

沖縄「第3の県紙」八重山日報 報道に新風 発刊から1カ月余で購読申し込み殺到…配達員確保に悲鳴  
沖縄県石垣島を拠点とする日刊紙「八重山日報」が沖縄本島版の発行を始めて2カ月近くになる。「反米」「反基地」「反自衛隊」路線を貫く「沖縄タイムス」「琉球新報」の2…

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