中学「集団LINEいじめ」に奮起した父の実話・一読の価値は十分にあります

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faceebookの情報で、とんでもない情報と遭遇です

SNSという閉ざされた世界でいじめにあっていた娘を、LINEを逆手にとって救った両親がいる。

と言う書き出しで始まる、実話はものすごい迫力です。

小賢しくSNSのLineを使いこなし、グループチャットやグループ発信機能を使い、クラスのスマホ環境を持っている生徒の集団がつるんで、行った「イジメ」を、被害者の父親が、積極的にLineを使い、ガキどものタイムラインに入り込む場面には、子供を守るという、親の執念と賢い手法に共感を持ちます。

 

学校、教育委員会の生ぬるい対応に怒った父親は、持っている証拠を武器に追い詰めるます。

生徒や父兄をへの追求は、父兄を首謀者、その取り巻き、雷同者・傍観者の三グループに分け、公開の場で、徹底的に、事実をもとに追求していく様子は迫力があります。

 

 

最後のところで、「大人が怒ると、恐ろしい」遠いう恐怖感をイジメ参加者のガキどもに叩き込んだ、この実話は、一見の価値があります。

 

 

SNSが過剰に進化し、それが、現在のイジメのツールに変化してる現実に、比較的SNSに疎いと思われる、世代の親御さんの壮絶な知恵とトラップ、問い詰める作戦はあまりにも手際が良く、拍手です。

 

実話はは2015年のものですが、今日facebookページで発見しました。

じつはkazanは、あいにくとこのページに参加してないせいか、又は投稿者の投稿設定で、記事そのものの埋め込みができませんでしたので、

  1. FB記事から実話記事へ飛び、
  2. それをメモ代わりに、自身のtwitterタイムラインに投稿し、
  3. それを埋め込みということでシェア

しました。

 

facebook画像は、最初に発見した記事が埋め込みできないので、魚拓にしたものです。

 

中学「集団LINEいじめ」に奮起した父の実話 | 週刊女性PRIME
SNSという閉ざされた世界でいじめにあっていた娘を、LINEを逆手にとって救った両親がいる。佐伯学(仮名・46)と理恵(仮名・36)の闘いは、SNSアプリの中で野放しになっている子どもと、どう向き合えばいいのかを…

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