アホが水を得たタコのようにはしゃぐ、「ヘイト」「ヘイトスピーチ」「レイシズム」

facebook

ヘイト、ヘイトスピーチ、レイシズムが花盛りです。

「オチョクル」こともヘイト、ヘイトスピーチ、レイシズムに該当すのでしょうか?

 

 

該当するなら、話芸の落語とか、漫才などはヘイト、ヘイトスピーチ、レイシズムがテンコ盛りです。

プロが、芸として対価を得る経済行為が芸として許されて、SNS上ではオチョクルこともできないとしたら、あまりにも窮屈です。

 

いっその事、年間1円の会費制にして、有料でエフビーを運営してもらいたいものです。

 

それに変わるのものが無いだけに、エフビーの規制や利用ポリシー、規約を逆手の取って、一方的に報告ボタンを押す不逞の反日左翼が存在し、それにエフビーは機械的に、反応して利用者を規制し、ボタンを押した方は喜々として喜んでいる、これ、差別でネィ?

 

それでも、この発信力を利用する、利用者の悲しいサガが見え隠れす忸怩たる思い。

どうしますかこの不条理?

瞬間的にカミュの世界がちらつきますが、カミュは大嫌いです。

 

Google+がもっと、シッカリせんかいッ!と言いたくなります。

なにが悲しくて、「◯国」を「ちゅう国」とか「C国」とか「某国」とか「大中華」とかの表記をしなければならないのか、説明せんかいッ!

 

 

この構図には、基本的に、優性のものが劣性を差別することが、ヘイト、ヘイトスピーチ、レイシズムと言う構図があって、保守が左翼をオチョクレば、ヘイトなり、左翼が保守を右翼、反動と罵るのは、単なるレッテル貼りという構図があるようです。

 

「経済小国の日本が、偉大な経済大国の二位の○国を表記する時、偉大な3000年の◯華ジンミンの歴史と、文化を認めるからであって、オチョクルことでは無いノダッ!」

強いて言えば、「区別」「アンタはエライ」といった敬意を持っての話か、ささやかな「レッテル貼り」にすぎません。

その証拠に、kazanの本棚には、吉川英治の「三国志」三巻本や、司馬遼太郎の「項羽と劉邦」三巻本が並んでいます。

ですから、日本人のkazanが、◯国をヘイト感覚で揶揄してるはずがありません。

 

基本的人権、今一般的に世界中で共有されいる共通の価値観を共有出来ない○国政府の体質を批判するだけのことです。

これは民進党が、保守系を批判することと同じことです。

 

民進党がの批判は「レッテル貼り」、保守系の批判は「ヘイト」「ヘイトスピーチ」「レイシズム」の倍返し所か三倍返し、まるで満貫にドラと裏ドラ付きの跳満か倍満になます。

 

「南米チリ首都に大雪」のニュースで、1000文字以上の記事を書いたのだからセミプロです。

これで拙ブログが1円の会員制になれば、仮に相手には、kazanの「○国」を「ちゅう国」とオチョクッても、素人話芸の範疇、あるいは有料の「オチョクリ」と同一です。

 

「注国」「宙国」「駐国」位は可、決して「虫国」なんてぇ、野暮な表記はしません。。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました