朝日は系列のスポーツ新聞まで動員する総力戦の様相だ

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反日左翼メディアによる印象操作、偏向報道に反撃をする

休会中国会審議に関する、小野寺五典議員、青山繁晴議員、加戸政府参考人の発言をNHK、TBSは休会中国会審議期間の報道で、その一切はスルーする失態を犯しました。

 

SNSでは、今朝未明まで、昨日の青山繁晴議員、加戸政府参考人や一昨日の小野寺五典議員の発言動画をリンクした、twitterやfacebook記事上での視聴が、オーバーアクセスで、視聴不能な状態でした。

 

このようなアクティブな動きは、昨日(25日)の報道ニュース番組で報道姿勢の異変を察した、日中仕事で中継をを視聴できなかった国民の層の怒りに火を付けたことの証明です。

NHKとTBSのスルー

従来メディア界では、産経紙系の孤軍奮闘ぶりが際立ちます一方、SNS上の特にfacebook上では、保守系の発言が封殺され放しで、facebook上から排除されてきました。

 

しかしNHKとTBSのあからさまな実態が、表面化した今の時期、「スルー」の実態が明らかになった今、両媒体組織への集中攻撃で、今までの守勢一辺倒であった体制を一気にSNS上で反転攻勢に切り替えることを、ご提案したいと考えます。

できる方は、こうしたメッセージをシェア投稿やご自身の投稿で発信、さらに拡散することをご提案したいと考えます。

 

間断なき反改憲への攻撃

朝日新聞も、企業の総力をあげ、朝日の存亡を賭けた、「反改憲」の牙をむき出しにしています。

テレ朝は言うもちろん、日刊スポーツまでをも動員する、まさに総動員体制で、「反安倍」「改憲停止」の動きを明確にしています。

 

既存のメディア・マスコミ界へ、クールな反撃を

幸い、twitterは、まだ言論封圧の環境がないこともここでお伝えします。

 

そして今こそ保守系に諸姉諸氏は、時代の強力なSNSというツールを賢く、有功に利用することをご提案します。

わずか3割に満たない一部の反日的国民に支持された横暴な既存のメディア・マスコミとSNSの全面対決です。

なにが「報道しない自由」でしょうか?

いまや、放送免許の見直しを政治・行政へ働きかえる好機と考えます。

 

われわれ個人のSNSが社会や政治変え、サイレント・マジョリティである一般国民が政治に参加できるための現実的で、有功かつクールな道具、武器で、それを使うには、今こそが絶好の時だと思います。

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