ニュース・蓮舫代表、代表辞任意向/反応と感想

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これで、テレビ画面での露出度が減ることで、kazanの従来の、それも、かなり量のストレスは低減されそうです。

反日左翼の「偏向報道」「印象操作」には、手痛い痛手を受けた保守・現実主義者陣営ですが、すくなくとも、蓮舫の代表辞任で僅かに一矢を報いたような高揚感が削がれるのは、次の事由に拠るものです。

 

今回の辞任意向の理由の一つに、蓮舫自体は党内に余り人気がなく、政治の師と仰ぐ野田幹事長が、幹事長を辞任することになって、初めて梯子を外されてしまった現実に気がついたという背景があげられます。

 

だとすれば、従来の一連の保守・現実主義者陣営の攻撃による破壊力には、表面上あまり反応していないことが解りますから、この意味において、この点が不完全燃焼状態です。

 

日頃は、親中発言が多く、自民党の幹事長でありながら、今ひとつ好きになれない、二階幹事長ですが、今日言ったコメントは、同幹事長に少しはポジティブな印象を持つことができたことが、kazanの唯一、それも、少なからず納得できた事実です。

 

自民・二階俊博幹事長「影響が微塵もないといえば失礼に当たるので言わない」

自民党の二階俊博幹事長は27日午後、民進党の蓮舫代表が辞任を表明したことについて「(自民党への)影響がみじんもないといえば失礼に当たるので言わないが、他党のことは他党のことだ。静かに見守るのが、政党政治のエチケットだ」と述べた。首相官邸で記者団に語った。2017.7.27 産経新聞

 

蓮舫、代表辞任意向ニュース
蓮舫民進党代表が辞任意向のニュスが伝わる。 この人徳のないハーフもどきの台湾系の女性議員は責任を果たしていなかった二重国籍についての批判、人間性への批判が目立つ。

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