印象操作・毎日安倍叩きをしていたマスコミ/まさか、三戦の勝利とは思いたくない

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60%の支持基盤を持っていた政権が、3ヶ月後には、改造に追い込まれた。

閉会中審議で、小野寺 五典衆院議員、青山繁晴参員議員が本質の質疑と回答を引き出しても、NHKを始めとする、殆どのメディアはこれをスルー。

あの審議を見ていたのは、国民の何パーセントだろう?

多くの国民は、閉会中審議を二日間視聴できないだろうし、多くはニュース報道に頼るのが現実だ。

 

これが中国の三戦の世論戦だと仮定して、マスコミの背後に中国の工作員がいれば、これは最悪の事態。

完全な、保守の後退だ。

 

残念だが、結局は5月、6月、7月は、反日左翼による世論印象操作が勝利したことを認めざるを得ない(断腸の思い)

 

コテコテ書くのも業腹ですので。。

kazanの心情と実態を訴求するtwitterのコメントを埋め込みます。

 

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