櫻井よしこ氏の朝日新聞評

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『櫻井よしこ 「論戦」 頼るな、備えよ』ダイヤモンド社・書籍オンライン に見る朝日新聞記者の風土

ダイヤモンド・オンライン

twitterのタイムラインに、角田静江@kakuta さんのttweet記事に目に入り、内容に、尊敬する櫻井よしこ氏の名前と朝日新聞の名が瞬時に目に止まり、リンク先へ進んだのが経緯です。

櫻井よしこ氏が、ダイヤモンド・オンラインに定期的な記事をコラムか論評、あるいは不定期に書評を寄稿しているのかと想像しますが、にわかに詳細は判りかねました。

kazanの海馬の老化が激しいのかもしれません。

朝日新聞

先日、朝日新聞に関しては、捏造慰安婦記事誤報の訂正をしても、一度世界に朝日が発信した記事はその後の訂正とは無関係に独り歩きししてることの犯罪性を取り上げました。

朝日の訂正報道以来、高読者数の激減傾向が続き、数か月前には、北関東の地方都市に在住している友人あてに本社営業から朝日新聞購読依頼のセールス電話が来たとのことでした。

友人は、「オレのところまで、築地から電話をして来るくらいだから、かなり営業的に苦しいだろう」と言っていたことを思い出し、早速、韓国の反日映画「軍艦島」のニューヨークでの宣伝活動にヒント得て、朝日新聞廃刊の引導を渡したい一心で投稿したのが下のリンクカードの記事です。

「筋の通らない理屈を言ったら100倍制裁をしなさい。」それでは忠告に従い某半島人に。。
有名なニューヨークタイムズ・スクウェアの電光掲示板広告の費用は月30万~40万ドル(2400万円~3200万円)と言われています。 今日8月9日、産経紙は、韓国が世界で最も広告料が高いという“ひのき舞台”で日本のイメージを意図...

そして、朝日新聞が捏造記事を発信する風土を的確に論じたのが、「櫻井よしこ 「論戦」 頼るな、備えよ』に書かれた内容でした。

当ブログのtwitter埋め込み記事2段目の角田静江@kakuta さんのtweet記事にあるリンクで全文が見れます。

元「朝日」記者が暴露した“捏造記事”のつくり方平気でウソを撒き散らす「エセ言論人」の実態
メディアの役割は「事実を公正に伝えること」である。自分たちの望ましい方向に世論を誘導することではない。日本のメディアはその点で、十分に成熟していると言えるだろうか。最新刊『頼るな、備えよ――論戦2017』が発売された櫻井よしこ氏が語った。

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終戦記念日の翌日のブログ投稿で、朝日新聞を取り上げることができたいのは、この動機づけをしてくださった角田静江@kakuta さんと、櫻井よしこ氏に感謝しつつ、思いを込めて、タイムラインを埋め込みました。

 

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