懲りないNHK・これは発狂、それとも開き直り?

NHK

NHKの開き直り

「開き直り」にしようか「居直り」にしようか躊躇しました。

ひらきなお・る【開き直る】
急にふてぶてしい態度に変わる。いなおる。 新辞林 三省堂

急に態度を変えてきびしくなる。覚悟をきめて、ふてぶてしい態度に変わる。 大辞林第二版

 

今日、8月20日(日)。

 

遅い昼食に、雑炊を作って、食べながらテレビを付けて、CNNから日本語放送のNHKワールドプレミアムのチャンネルしたら、やっていたのが、「BS1スペシャル 「なぜ 悲劇は生まれたのか~写真家・船尾修 旧満州の旅」」です。

なんのことはない、写真家・船尾修氏の、旧満州地域の都市や農村の撮影旅行記のコンテンツですが、内容は、歴史の中に風化した、旧満州の風情が残る部分を、モノクロ写真画像で撮る内容に、センチメンタルな、そして無常観をそそる印象話を感想として挿入する編集内容です。

旧満州の面影は殆どなくなっています。

当然でしょう。

国共内戦や、その後の失敗した大躍進計画、続くその後の文化大革命で、中国本土の多くは破壊されつくされ、転用できるものは、安易に転用されたのですから、当然の結果です。

そんな内容の旅行ルポルタージュのコンテンツに『BS1スペシャル 「なぜ 悲劇は生まれたのか」』の文字がおどろおどろしく並びます。

 

 

こんなオドロオドロしい番組を作るくらいなら、いっその事、福島瑞穂と辻元清美の両議員を白装束にして、一人は尖閣列島の魚釣島の海岸に、あと一人は山の頂に柱を埋め込み、縛り付けて頭に白鉢巻をして、額には、各人が書いたた自筆の憲法九条の短冊をはさみこんで、人柱にするくらいのドラマを作れば効果的と毒づきながら、夜になったら、今度は、NHKスペシャル 「戦後ゼロ年 東京ブラックホール 1945-1946」です。

 

 

どうなっているの!?

 

もうこれでは、NHKは、発狂して、延々とこの手のシリーズを展開するのかという暗澹たる思いにで、完全にふさぎ込んでしまいました。

 

反日ディレクターが、小汚い歯をむき出しにして喜々として、番組編成の打ち合わせやコンテンツの編集をしている様子が手に取るよう見えてきます。

 

もはや完全な保守に対する開き直りです。

 

これがSNSで、どんな評価を受けているかを検証する目的で、2つのキーワードでタイムラインのリンクを貼ります。

 

twitterにあった、

旧軍を指弾し、厭戦気分を煽る番組が放映されるが、戦わない日本にしておきたいか。年々脅威は高まっているのに。

中山なりあき(中山成彬)‏ @nakayamanariaki  

 

が印象に残りました。

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電波のオークション

コピペ自由です。SNS、WEBサイトで拡散して下さい。

そしてみんなで、NHKの解体と地上波テレビキー局が支払う電波使用料のオークション化を、国会に働きかけましょう。

 

テレビ各局は、巨額の広告料を収入源として主な売上に計上してますが、その原価になる電波使用料は信じられないくらい低額に抑えられています。

電波使用料は原価全体から見れば、売上に比して、ただ同然の使用料です。

 

 

電波は国民の資産です。

左翼メディアの私物ではありません。

売上に相対する、原価を上げることは、国民の権利を確保することにつながります。

 

さらに、原価が上がることにより、そのしわ寄せは、広告収入にはね返られます。

 

スポンサーは、広告料の値上げには反対するでしょうから、その時点で、朝鮮系とも言われる「電通」のガリバー型独占の形態は崩壊します。

 

重ねて、拡散をお願いします。

 

 

 

 

 

 

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