関東大震災の朝鮮人虐殺 小池都知事が追悼文断る/一年ぶりのヒット

katsukazan

東京墨田区・都立横網町公園内の石碑

石碑は、1971年都知事選で、就任した美濃部知事の都政下で建立されたものです。

建立者を調べてみたら、検索してもヒットしません。

 

出て来るのは「市民団体」。

 

最近記事投稿にあたり、記憶と記事との事実錯誤を避けるため、多くの時間を検索に費やすkazanです。

 

今回もkazanのPCは、目的とする検索情報をヒットしないで、「市民団体」に行き当たります。

経験的に、ネットで「市民」表記には決まってある種のメッセージが入っていることを指摘したい。

 

市民

まっとうな話が「市民」の文字が目にした途端、海馬は素早く「インベーダーの臭い」を生理的に感知し、思考回路はその前提で走り出すから不思議です。

kazanのPCは既にAIに進化した証明かもしれません。。

 

これが、◯◯区民と◯◯市・市民になれば、そんな現象はおきませんから不思議です。

 

先日の報道で、福島瑞穂参院議員が、沖縄県で、基地反対で運動で、不法に道路を占拠したことで、警察が実力で同議員を含む市民を排除したニュースがありました。

沖縄県で過激な基地反対運動を行う「市民」は、そのほとんどが、沖縄県民では無いという報道を接する時、AIの思考回路は正常であることを確認できます。

 

多くは、リベラルな風潮が沸き起こるとこの「市民」はまるで啓蟄のように、おもむろに動き始めます。

 

風潮を煽ったマスコミにより、操作された無防備な一般国民を、まるであざけるのを隠すように、善良な仮面かぶった市民が胎動し始めるのが常です。

 

美濃部都政の誕生はまさに、「市民」が狂喜し、「都民」がつかの間のリベラルの一瞬の心地良さに酔いしれ、リアルが敗北した瞬間でした。

 

記事を書いたのは東京新聞です。

明日あたりの朝鮮半島の国のメディアが反応するはずですから、先の楽しみが不多様な気分です。

 

いい画像がヒットしたので、アイキャッチに使わせていただきました(笑)

 

 

 

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