リベラルの反撃が虎ノ門ニュースに及んだ日

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左翼の反撃がリベラル系メディアを通じて、保守へ激しい攻撃を展開して約4ヶ月を過ぎようとしていますが、又新たな展開を見せました。

内容は

youtube上のコンテンツ削除申請が起き、2017年8月22日の百田尚樹氏、櫻井よしこ氏の出演したコンテンツが削除される事態が生じました。

昨夜・深夜のtweet情報でそのことを知り、検索したのですが、詳細がつかめず、記事投稿は見合わせておりましたが、今日のtwiittre情報で、その一端が見えてきました。

 

youtube社に削除申請したのは「ソニー・ミュージックエンタテインメント」である事実が紹介されましたが、同コンテンツをリアルタイムで視聴したkazanの見解は、ソニー・ミュージックエンタテインメント名が利用された、と見るのが理性的な見解かと想像します。

なぜなら、削除申請の行為事態にリベラル・左翼の陰湿さが顕著に出ているからです。

 

youtubeや、facebookは、削除申請がコンテンツや投稿閲覧インターフェース上から、簡単にその意思表示ができ、された時はほぼ自動的に削除されます。

こうした仕組みを乱用することで、リベレルの力、影響力を誇示しようとする追い込まれた小賢しい左翼の行動は、今まで幾つもの例を見ています。

 

経験的に言えば、facebookでは、異議申請の仕組みが曖昧で、kazanのfacebookページ「台湾海峡黙示録」は削除に追い込まれ、現在はやむを得ず「台湾海峡黙示録・改」で対抗していますが、youtube社の場合は、申請はできますが、そのハードルはかなり高いのが現状です。

 

左右の衝突はネット上では珍しいことではなく、もはや日常的に行われ、それが炎上と言う形容で表現されています。

そこでは保守もカウンターとして、左翼を非難し、時は誹謗・揶揄することで、あるいは論破することで、大方の決着を見ていますが、追い込まれた左翼は、保守のコメントやメッセージをブロックする習性が顕著です。

kazanのtwitterアカントも一時、有田芳生センセ~のアカウントからブロックされた経験があります。

 

こうして左翼が劣勢になると、取る手段は、投稿記事やコンテンツの削除、投稿者のアカウント停止や削除の暴挙にでます。

 

今回にようにソニー。。になりすますのも、日本の社会で、通名やすり替わり、背乗りの過去の実例からすれば、今回の陰湿な削除申請は反日左翼分子による常套手段の結果かもしれません。

 

現在、虎ノ門ニュースはリアルタイムでも配信しており、コンスタントに30,000以上のアクセスを獲っており、この30,000以上の人は、この時間帯に地上波を見ていないことを意味しています。

さらにコンテンツ化されたものは、Youtubeなど、複数のネット配信の動画、やポッドキャスト、拡散情報として広がりを見せ、実態は少くみても、10倍、多ければ100倍以上の広がりを見せていると分析できます。

 

虎ノ門ニュースが保守のコアの絶対的に支持を受ける背景には、番組が事実を取り上げ、あるべき普通の日本を提唱し、想像されるリスクを力強く素朴に訴えている正論だからでしょう。

 

左翼はこれに対して、パブロフの犬のように反応します。

それも、陰湿で、姑息な手段でです。

これは本当に許す事は出来ないことです。

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