寛容と武士の情けの風土を壊したの誰だい、パコリーヌ?

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ガソリーヌ山尾がパコリーヌ山尾になり、twitterのスレは炎上状態。

早速、アホと低能を売りにする報道バラエティーは、リベラルや民進党シンパの電波芸人を集めて、逆印象操作放送を展開し始めた。

「スキャンダルで政治や政局が動くのは残念」

「ホテルといっても仕事で使うこともあるでしょ」

「山尾さんに対する妬みで与党か野党などから情報が流されたかも

 

ご説はごもっともでございますが、過去にこうした環境がありました。

 

国会にはその昔、「武士の情け」「寛容」の風土があった

 

その風土を、当事者の人格をも全否定する逃げ場を与えない追求をしてきた民進党の女性議員は、時として、相手を「死」に追いやり、時には「議員辞職」、「政治生命の断ち切り」まで追求したきた過去がある。

蓮舫「国会議員と言う以前に人としておかしい」

山尾「長期政権のおごり・ゆるみ・たるみ」

 

twitter上の炎上は、保守系が先行している。

 

これは抑えようがない。

なぜなら完全な山尾議員に対する、そして民進党に対するブーメランとして、twittert投稿者が火を焚き付けて、炎上の熱い上昇気流で吹き上げられたブーメランの速度を加速させていると見るべき。

 

これは、「もう、どうにもとまらない」状態だ。

 

これを、今まで、左翼リベラルの印象操作でノセられてきた、無党派が覚醒した。

つまり、日本の有権者の60%以上がこのスキャンダルを非難しているということだ

なぜなら、聡明で利発、知性と教養に溢れ、人格がすこぶる素晴らしい蓮舫議員が、国会で発言していることに該当するからだ。

「国会議員と言う以前に人としておかしい」

 

この状況で、#小川一 #井筒和幸 #川村晃司 の発言は、この舞台では、三人の消防団員が一台の手押し消火ポンプで、巨大な山火事に水を放水しているようなもので、電波芸人としての哀れさを見る思いだ。

 

これからは、紳士淑女の作法として、寛容と武士の情けという、「思いやりの心は仁という大道の端緒である」惻隠の情(心)を至上のものとする発言風土を、国会という村社会に構築されることをに願いたい。

 

個人的な見解ですが、週刊文春で取り上げられた、舞台の一つが、品川の高級ホテル、アウディだったことは、ヒロインのガソリーヌ山尾にとって、多少は絵になったことを特筆したい。

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