安倍晋三総理、ロシアでテレビ出演

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訪問中のロシアで、安倍晋三総理が、ロシアのテレビに出演しました。

安倍総理が記者の問いに対して、コメントを展開する形式の収録ですが、安倍総理の日本語の発言はほとんど、同時通訳のロシア語の音声が重なり、良く聞き取れません。

 

「NHKが逆に翻訳してく放送してくれるかな?。。」なんて言う、普段NHK叩きに精を出している、kazanの安易で矛盾した心理に、我ながら情けなくなりますが、安倍総理の表情からして、常日頃の持論をロシアでも展開しているものと想像されます。

 

取り急ぎ、Google+の友達である、慈英景締さんの投稿をシェアさせていただきました。

Google+をブログやSNSに埋め込む手順が確認できませんでしたので、今回も画像で添付します。

 

第二大戦後の秩序が崩壊しようとしてる今、国際関係の表舞台で、自国の総理の存在感が増していることは、心強いことです。

あまり書くと、左翼が発狂して、kazanのFBアカウントに悪さや、悪意な報告をして、アカンと停止に負い込まれることが予想されますから、この辺は柔らか~く、抑えましょう。

 

慈英景締さんのプロフィールは、見ての通りお若い女性のようですが、朝からテレビ漬けで、ネット難民のような、65歳以上の無党派層よりは、遥かに健全な思考を切れ味鋭く展開する方です。

彼女の名前を検索すれば、プロイフィールが一層具体的になりますから、ご興味の方トライしてみてください。

 

民進党も、No.2にしようとした人事が自爆、前原民進党から、さらに5名に脱党者(離党者)が出て、前途多難のようすです。

 

一方の自民党から、山尾氏のスキャンダル、離党や議員辞職、等に関して、あまり声が聞こえません。

これが、成熟した大人の政党の感覚なのでしょう。

 

仮に、このスキャンダルが自民党であれば、民進党や共産党は、ここぞ天王山とばかりに、騒ぎは熾烈を極めるでしょうから、この温度差に、日本社会の風土から育まれた政党と、民度の低い外国人に支えられた政党の民度、風格の違いが見えてきます。

 

保守やリアルは、そうしたお公家さんのような自民に成り代わり、SNSでは連日大炎上です。

そうした時節柄を踏まえ、たまたまアドバイスがあった、Google+の友達の投稿を一足早く、シェアしました。

 

 

 

Большое интервью Синдзо Абэ. Вечер с Владимиром Соловьевым от 05.09.17

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