電波の規制改革など3重点分野 年内に方向性

NHK

電波の規制改革など3重点

9月11日、午後7時JSTのNHKニュースで報じられました。

もっと詳細をと思い、珍しくシッカリ、画像の撮影体制も整えて、ニュース9を見ましたが、ついに天気予報に変わり、スルーでしたので、投稿したtwitter記事を埋め込みます。

 

内閣改造に追い込まれた本当の理由を、官邸は解っているはずです。

当然、その火種を消さなければ、毎回、毎回、記者会見のたびに、「。。。に謙虚に耳を傾け、国民の信託に。。」という、フレーズを繰り返すことになります。

 

実際見ているほうには、その発信に苦汁の色が見えて、何とも言いようのない気分に落とし込まれます。

 

「韓信の股くぐり」は一回で沢山です。

雌伏して、左翼というよりも反日左翼言論マスコミとメディアの息の根を止めるための「長崎」が、電波の規制改革そのものだと確信します。

三点セットが大好きなkazanです

過去に捏造慰安婦問題で、幾度となく、「朝日、法曹関係、政界の三点セットで国会招致」を提唱してきましたが、今回は電波規制を、❶オークション❷スクランブル❸放送法4条遵守強化の三点セットで提唱します。

 

これで、電波使用料が上がり結果、放送局のコストがアップします。

当然、放送局はコストの転嫁を電通に振り向け、電通はスポンサーに振るでしょう。

しかし、今やインターネットが普及し、広告の主役はネット広告に変わろうとしてます。

 

国庫に電波使用料の収入増加が見込めますから、国際放送能力を持った、新しい国営放送を立ち上げ、報道や緊急情報と日本PR、さらには今中国がやっているようエゲツないプロパガンダ放送を、日本的にスマートな日本のための国益コンテンツを国際放送にすることで、某国が行うディスカウント・ジャパンに対抗できます。

 

海外放送は、BBCやCNNと提携すれば、十分です。

いつ出てくるか解らない自然現象や生物界の撮影ための膨大な制作コストは必要なくなります。

偏向の無い放送なら、その受信料を低額の500円以下に抑えることも、あるいは国費で運営することも可能でしょう。

そうなればNHKは必要ないですね。

ここでNHKの民営化をすればいいだけのことです。

 

今年の夏のような、延々と、反戦、厭戦、自虐歴史観の偏向的な番組編成に付き合わされることからも解放されます。

 

そんなことで是非とも、実現して欲しい一件です。

https://odoaba.com/katsukazan/?s=%E6%94%BE%E9%80%81%E6%B3%95

 

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