削除されたfacebookページが8ヶ月後に復活していた怪

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2017年1月24日を最後に、左翼の妨害によって、閉鎖・削除扱いになっていた「台湾海峡黙示録」が正常に復帰したようです。
テストを目的に、本記事を、
台湾海峡黙示録から台湾海峡黙示録へ
さらに
台湾海峡黙示録からkazanのアカウントへシェアしてみます。

台湾海峡黙示録さんの投稿 2017年9月12日

 

埋め込んだだ投稿記事はkazanが運営していたfacebookページ「台湾海峡黙示録」のものですが、検証してみましたら以下のように正常に機能します。

 

FBによって削除された自身のFBページは、記録代わりに、インターフェース上では、削除しないで放っておきました。
当然それ以来、ローカルPCの中で、あるいはその条件下のインターフェース上で記録として閲覧できる状態でした。

とこらが、昨日、偶…

Katsu Kazanさんの投稿 2017年9月12日

 

さらに念とため、以下の確認もできました。

他のサイトへのシェアもできましたこと

友人に連絡を取り、友人のアカウントがfacebookページ「台湾海峡黙示録」を閲覧できるかを確認したところ、閲覧できるとの回答でした。

 

「台湾海峡黙示録」、左翼・反日左翼の報告で、2017年1月24日の投稿を最後に、facebook社から正式に削除されたページです。

その結果、現在はfacebookページ「台湾海峡黙示録・改」の運営を強いられる結果になり、現在に至っている経緯があります。

 

削除された「台灣海峡黙示録」は、つい数日前まで、火山の資料記録用として、ローカルコンピュータの中だけで生きており、第三者が閲覧も、kazanのアカウントで、facebookの記事をシェア先に選択しても、記事の存在が否定されていたページで。

 

今や世界で最も普及しているSNSはfacebookとTwitterですが、日本でのfacebookの利用人口は、人口比で見るとそれほど高くありません。

むしろ、日本の若い方は進化した「Line」でのSNSを利用するケースが顕著で、kazanが台湾に居ることから申し上げますと、日本よりスマホが普及し、それが先行していた台湾のfacebook利用率は、アカウント所有者の比率では圧倒的に台灣のほうが高いのが現実です。

 

余談を挟みましたが、世界的に圧倒的な存在感があるfacebook社が、自身の利用規則を根拠に、ユーザーの削除したページが知らない間に復活していたということに、以下のような疑問が生じました。

日本のfacebookのシステムか、あるいは運用が怪しい。。

 

この前提で、いろいろな推理が可能になり、今友人と検証や意見を出し合っており、近いうちその内容を紹介したいと思っております。

 

調べましたら、アカウントが同じで、ページの内容が同じであれば、「ページの統合」ができるという、facebookの公式案内ページがありました。

2つのFacebookページを統合するにはどうすればよいですか。 | Facebookヘルプセンター | Facebook
同じテーマのFacebookページを2つ持っている場合は、統合できる可能性があります。

 

 

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