民進党被仕訳組、新党結成の前に演ることが。。「ヨッ、枝野屋!」「イケッ清美!」

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民進党リベラルの代表であ枝野幸男代表代行が民進党の仕訳で、受け入れ拒否の可能性を踏まえ、新党結成の動きがあるようです。

記事は産経紙web版 2017.10.1 13:15です。

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「新党結成の前に演ることがあるんじゃないの?」

まずは、不満分子が徒党を組み、前原誠司代表に緊急議員総会の開催を請求し、実現させる。

希望の党に仕分けされ、ハネられた左翼議員や元左翼議員が前原誠司代表に詰め寄り、襲いかかる。

その時、プラカードを掲げる。

 

襲いかかるゲバルト手法は、政治内部闘争の革命ごっこの基本理念ではなかったか?

毛沢東は、「革命は銃口から生まれる」と言ったはず。

 

枝野幸雄、辻元清美の両氏は、学生時代のレガシーとして革マル、中核のロゴの入ったヘルは隠し持っているだろう。

今こそ出番だ。

 

前原代表が、なんぼいいこと言ったって、結局は、小池希望の党代表とつるんでいたことは確かだ。

いうなれば、「反革命危険分子」だ。

吊し上げ、人民裁判が適当だ。

革命だ!

ゲバルトだ!

総括だ!

 

これを28日の両院議員総会の二時間あまりで、笑顔でシャンシャンは無いだろう。

 

現在も地下逃亡中の元学生運動家がいれば、大阪10区付近の西日の当たる4畳半で、安焼酎を舐めながら、公安から目を逃れて息を潜めているこを考えれば、とうぜん採るべき選択肢は決まってくる。

 

kazanには、民進党のお家芸であった、予算委員会で、プラカードを持って、政経に対峙した、民進党らしさが一向に見えてこないことへの不自然と不信感が募るばかりだ。

先祖還りを忘れて、紳士、淑女面して、新党云々を言うまえに、波乱の徹夜総会を演るべきだ。

 

元禄の赤穂・浅野班だって、城引き渡し前夜には総登場の太鼓が鳴って、延々と口角泡をとばしたと言うではないですか。

国民や歌舞伎ファンのkazanはその場面をTBSか、NHKが中継することを期待している。

 

視聴率は上がるし、スポンサーも喜び、電通も、局も関係者皆ウィンウィンではないか。

 

別に民進党が潰れている訳で無いのだから、追い出せば民進党の金庫にある150億円は、左翼が独占できる。

150億円は大きいです。

かって、お仲間がダッカ日航ハイジャック事件で、日本政府からせしめた600億ドルは、レート300円換算で180億円です。

それに次ぐ金額であり、それを、革命左翼とアホな民進党参院議員で「ゴッツアンデス」ができるのだから、話題に事欠かない。

 

「ヨッ、枝野屋!」「イケッ、清美!」

 

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