中国、統計数字のデタラメ・「笑うしかない」改ざんの実情

ニュース

ブラジル、ロシア、インド、中国+韓国の経済成長率の推移

中国の推移が、悠久の黄河か長江の流れのように鮮やかで滑らかな線で描かれています。

素人目ではっきり判る、毛筆タッチで出来た、マジックのようななだらかな線に、美的視覚効果を狙ったものとして十分評価できます。

さすがは水墨画の本家、中国共産党の指導の下、統計関係部局部局に、ファージー制御されたコンピュータか水墨画の達人が存在することは確かです。

 

小池騒動に飽きた方には、この一週間のお口直しです。

 

筆者が中国のGDP(国内総生産)について、いまひとつ論評する気になれないのは、共産党当局から発表される数字が「嘘」であることが、あまりにも明白であるためだ。(夕刊フジ)

 

中国以外の国々の経済成長率が四半期ごとに変動する様子と、あまりにも「直線的」な中国の経済成長率が確認できる

 

経済成長率が毎四半期、これほどまでに一定を維持するなどということは決してあり得ない。

 

記事は、ツッコミ満載で始まり、それで終始してます。

人造国家ですから、統計までも人工、歴史は創造(捏造)、経済は芸術かフェイク。

偉大な3000年の歴史の中で、kazanは唯一評価しているのは中華鍋です。

 

あと数年すれば、中国製の中華鍋は、ポラボラアンテナの代わりになると大胆な予測をするkazanです。

 

最新の中国のイージス駆逐艦に艦装レーダーにはまだ中華鍋は採用されていませんが、調理室では当然使用されております。

その調理場面を、画像に収めたら、「スパイ罪」適用です。

 

中国、統計数字のデタラメ 物価落ち込むはずがプラスって…もはや「笑うしかない」改ざんの実情
筆者が中国のGDP(国内総生産)について、いまひとつ論評する気になれないのは、共産党当局から発表される数字が「嘘」であることが、あまりにも明白であるためだ。(夕…

コメント

タイトルとURLをコピーしました