昨日深夜25時をもって、中韓通貨スワップが終了しました・渡邉哲也氏

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今は保険の無い車をころがしているということか

朝鮮半島、南朝鮮内に配備した在韓米軍のTHAADは撤去されることは、まず考えられないから、中韓通貨スワップの再開は「幻の交渉」で、実態は、韓国は通貨危機のリスクに対しして、何ら保険らしい保険は一切なくなったとうことです。

 

昨夜、日本時間20時頃、facebook上の誰かの投稿に「間もなくタイムリミット。。」の投稿があったので、即座に<超いいね>でアクションし、発作的に「切れてくれ」とコメントしました。

これで、日本に泣きついてくるのは、目に見えています。

太郎閣下、従来通りの「生暖かい」そして「無慈悲」なスタンスで対応を継続して下さい。

反日左翼と左翼の「市民」、在日朝鮮人を除く、「日本国民」は、現状の継続を望んでいます。

 

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