祭りは参加するから楽しい・まして勝てる選挙だ♫

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事実かもしれないが、祭りには参加するかしないかで酒の味は異なる

48回総選挙の対立構造

今回に選挙の対立構造はとても見やすい。

政権保守、自民党の反対することで存在感を示していた、自虐的イカサマ売国政党の日本社会党は、かって党首が、「山が動いた」とまで言わしめるほど、日本の無党派層の圧倒的な支持を集めて大勝利をした歴史がある。

1989年第15回参議院議員通常選挙において自民批判票を得て大勝。参議院では与党を過半数割れに追い込み、続く1990年(平成2年)の第39回衆議院議員総選挙でも社会党は大幅に議席を伸ばした

 

そこまで増殖した、社会党は1994年自社さ連立政権で政権についた村山社会党は、すぐさま多年の党是とも言うべき、「自衛隊」の存在を認めた瞬間から、その存在意義を問われることになり、党勢は一気に縮小へ向かい、ついには行き詰まり、衆参4人の議席にしがみつく異様までの分裂活動を演じてきたことは、実に、日本の表社会での、左翼の本格的な消滅のドラマのようです。

 

今回の第48回総選挙は、こうした、反日左翼との21世紀最初の最終戦争・ハルマゲドンと言うべき選挙戦です。

ネットユーザー対左翼マスコミ、左翼偏向メディアとの前面戦争です。

 

追い詰められた左翼は、ただただ議員職にしがみつく泥舟に乗った議員収縮難民と保守との対決であり、その勝利は見えてきてるかもしれません。

町内の祭りの神輿は氏子が一体となり担ぐから盛り上がり、締めた後の酒は格別に味がよく、心地よい酔を甘受することができます。

まして今回は勝てる戦かもしれしれません。

勝ちはみえてきたかもしれません。

 

古来から、「勝ち戦」「勝ち馬」は王道であり、多くの時として民意であり、それは正義です。

それなら、いっその事、勝ち馬に乗り、左翼の残滓を社会から一掃する祭りに参加することを提唱します。

 

「選挙に行こう」

「ネットで参戦しよう」

 

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