今回に選挙はSNSユーザーと偏向電波メディア&左翼マスコミの対決

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第48回総選挙は偏向電波メディア&左翼マスコミの対決

いまだに「モリカケ」へ問題を振る左翼メディア

左翼マスコミ、偏向メディアはどこか、南の島にでも引っ越して、「報道ゴッコ」と「壁新聞」で持つくっていればお似合いかもしれないと思うほど、状況は常軌を逸脱してると言っても過言ではなさそうです。

 

思わずリツィートした記事にある、

報ステで富川悠太 後藤謙次が相手の発言を遮った、妨害した回数

 

「安倍13回」は、どう考えても異常です。

 

先日、沖縄で米軍ヘリが不時着して炎上した事故があり、それを、NHKプレミアム(海外放送で、ニュース系は日本とリアルタイム)を見ていたら、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)所属のヘリCH53が不時着炎上したニュース画像で、炎上する「CH53」を映し出し、さらに同型機が飛来す画面を流しておりました。

事故機の詳細を報道するために、同型機の飛行シーンを流すのは致し方ないのですが、それに加えて、沖縄の環境を、恣意的に増幅するように、オスプレイが頻繁に飛来する場面の動画を随所にそれも複数回に挿入する番組制作意図がミエミエで、不快感がつのりました。

飛んでいるものが、落ちるの事故としてあり得る事で、そのため、安全確保に可能な限りの配慮と、対策を講じているのが、現実の対応というもので、まして、事故で、負傷者がでなかった事のほうをも取り上げるくらいの冷静さは、あって然るべきだと思ったほどです。

偏向電波メディア&左翼マスコミの対決

公示後最初の週末です。

選挙の体制は、保守に風が吹いているように報道されていますが、うがった見方をすれば、昨今の偏向放送や印象操作から学習したことを考えれば、これすらも、有権者を欺く、報道する側の陰謀ではないかと考えるくらいの身構えは必要でしょう。

 

最近、通勤時に電車で新聞を読んでいる人は圧倒的に少ないと言います。

皆さん、手にスマホを持って、ニュースや、関連の情報を見ているらしいとのことです。

 

つまり、偏向マスコミの代表である、新聞の嘘情報を読まない層が、圧倒的保守系に支持層になっているという分析です。

その傾向は30代以下20代、10代にその傾向が強く、対極にある、60代や団塊世代以上には、偏向マスコミの格好ターゲットになった層で、訳のわからない「リベラル」のふりをするとの分析です。

 

合っています。

 

つまり今回に選挙には、SNSやインターネットツールを多用できる情報強者と、ドン臭い偏向電波メディア&左翼マスコミの対決構造があると言って間違いありません。

SNS、ネットをツールとして操作できるクールな人は、自身が持つクールなツールで、正確な情報発信をして、日本社会を正常にしなければなりません。

無論、情弱者にたいしては、最後はアナログツールである、電話、口頭で正しい情報を伝える努力を惜しんではいけない思っております。

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