中国の野望と周辺国家の野望が中国本土で衝突する・中国発狂

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関係国による多国籍軍で21世紀の中国侵略は可能♫

柳田 左人志さんがfacebookのグループ「報道もされない事実」にWebサイト「情報速報ドットコム」さんの記事をシェアしてました。

中国外務省から流出したと言われている「2050年の国家戦略地図」がネット上で話題になっています。

内容の真偽は不明ですが、天然のボケぶりな中国ならありそうなことです。

そして、この記事によると、地図は中国外務省から流出したらしいです。

ということは、中国は冗談ではなく真剣に計画しているということ。

こうした機密が漏れ出る組織構造であり、鉄壁の共産党一党独裁体制ではないこと。

この二点が透けて見えてきました。

ネタとしてシェアを試みましたが、kazanが投稿者の友人で無いためなのか、あるいは投稿者の投稿設定が理由なのかは不明ですが、「埋め込み」が不可能でしたので、取り急ぎ自身のアカウントにシェアして、それを埋め込みましものです。

そしえ思わず投稿者の記事にツッコミのコメントを入れました。

なかなかの出来映えに、ウットリして、日頃のうっとうしい中国からストレスからも解放できましたので、下に、そのコメントをコピペします。

これで、kazanは、中国共産党にマークされますから。今後、海外旅行は中国は無論のこと、香港のトランジットも避けるくらいの注意を払う必要が出てきます。

でもメじゃないです。

香港トランジットになるような旅行行程や、中国旅行は、中国共産党が崩壊するまでは行きません。

慢性アルコール依存症に侵されたかもしれない、kazanの臓器ですが、生体臓器狩りの対象だけはゴメンですから(笑)

Katsu Kazanさんの投稿 2017年10月15日(日)

 

投稿に書き込んだコメント全文

 

と言うことは、日本が他国とツルンで多国籍軍編成して中国侵攻しても、誰も文句は言わないと言うことか。

中国の特別行政区になる予定の国は、積極的に中国侵略をしよう。

その植民地を関係者で管理運営する。

公害問題なんか屁でもない。

征服者は宇宙服みたいな公害対策服を着用して、短期間交代で勤務する。

当然中国人は奴隷にして、徹底的に酷使する。

やがて、先端テクノロジーで、日本が中国人奴隷管理ロボットを開発する。

その開発段階で、appleと、マイクロソフト、それにGoogleも参加させて、遠隔操作できる植民地管理システムを完成させる。

これで人類は永遠の幸せと繁栄と平和を維持できることはまちがいない。

 

見えてきた本音と一帯一路に隠された意図

これで、多年に渡り、kazanが主張してきたことは、ほとんど証明されました。

中国とはそういう国なのです。

そして、中国人のDNAをモロに受け継いだ、いわゆる外省人という完全中国系の台湾人を日常的にみていると、本来に中国人の行動様式、思考回路はほとんど見えてきます。

興味のある方は、kazanのブログ内にある検索ボックスに「中国」とか「中国人」とか「一帯一路」と言ったキーワードを個々に、一キーワードとしてコピペすれば、それぞれの関連記事が検証可能です。

 

ちなみに、この切り口になった、facebook投稿記事に遭遇した日本時間、16日午前0時頃ですが、偶然にも、15日の夕方にNHKスペシャルで紹介された「一帯一路」について、コメント記事を投稿しています。

 

投稿内容とほとんど整合する内容に、内心ブログ発信者とて安心(?)をしたのも事実です。

 

一帯一路が成功し、中国の野望が実現するか、あるいは、kazanの夢物語が実現するか?

これは見ものです。

それにしても、中国人というのは、独自の才能では、「中華鍋」の発明で進化が止まった割には、パクリの技術とディズニー顔負けのファンタジー能力でとんでもない白日夢を真剣に考える、馬鹿な民族であることが改めて認識できました。

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