新潟県平和運動センターによる産経紙排除問題の続報姿勢に好感

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寝ぼけた事を言うな、新潟県平和運動センター

脅迫的なことや、妨害的なことが、及ぶリスク

国会でも、国会の外でも、マスコミ・メディア界でも、言論界でも、法曹界でも、学会でも、SNS空間でも、ネット上でも、選挙運動でも、

 

「脅迫的なことや、妨害的」な発言や行動をしてきたのは、新潟県平和運動センターを筆頭とする組織や、その構成員、その賛同者である左翼や反日左翼であり、自身を「市民」といいはる人、集団ではなかったか?

 

東京新聞はアホで、金を出して読む新聞でないこと理解できます。

何が証拠に、講師とし講演会に呼ばれた望月衣塑子・東京新聞社会部記者が、一連の今回に問題で、

 

東京新聞社会部の望月衣塑子(いそこ)記者が講師を務めて新潟市で開かれた講演会の取材を、産経新聞の記者だけ拒否された問題で、望月記者がTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」で「私が断ったのではなく、主催者判断でお断りした」と説明した。

望月記者は聴取者からの質問に答える形で「私が断ったのではなく、主催者側が記事の内容で脅迫的なことや、妨害的なことが私自身に及ぶということを懸念して、主催者判断でお断りした」

 

と述べたことに、高等教育と、かなりの報道現場でのキャリアを積み重ねてきたらしい、東京新聞の記者の発言と専門的知性度に、ただただ驚愕的発言としか言いようが無いうと言う感想です。

産経記者の取材「私ではなく、主催者判断で断った」 東京新聞・望月衣塑子記者がラジオ番組で説明
東京新聞社会部の望月衣塑子(いそこ)記者が講師を務めて新潟市で開かれた講演会の取材を、産経新聞の記者だけ拒否された問題で、望月記者がTBSラジオ「荒川強啓デイ・…

イソ子の発言で判ったこと

これで判った事は数点あります。

 

左翼は、何か不都合な事態や発言主張の必要が生じた時に、その責任を添加します。あたかも、今回の取材拒否や、会場外での撮影強制排除は、新潟県平和運動センターの意思ではなく、発言もしていない、講師の望月衣塑子記者の意見だということになります。

 

事実でないなら、講演の主役で、問題の発端である取材拒否の理由付けに利用されたことになる望月衣塑子記者は、公式に、本件の非難を新潟県平和運動センターにしないのか?

 

それも、TBSラジオ・荒川強啓の場組で、あたかも、当事者ではないような、立ち位置で、経緯と経過を話すのか?

 

つまり、望月衣塑子記者は、強硬に、自身が一切関わっていない事情を声高に主張し、講演会主催者の新潟県平和運動センターに抗議をしたことを、表明するべきだろう。

少なくとも、望月衣塑子には、一連の過去数ヶ月の内閣官房長官記者会見で、社会の公器としての立場から執拗にトンチンカンな質問を立て続けにして取材をして、真実を追求してきた行動、発言とは大きな乖離が見えると言えます。

こうした矛盾、言い訳にも似た安易で無責任な姿勢は、望月衣塑子記者自体の問題なのか、あるいは、こうした無責任な体質、思考の記者を雇用している東京新聞に問題があるのかが問われることになるでしょう。

 

望月衣塑子記者は、どちらかと言えば、お友達のような思考を共有する、荒川強啓のようなお友達、お仲間の中では発言をし、取材となれば、すぐにスイッチが入り、強硬で、執拗、傍若無人な取材ができるという、驚異的な「まるち人間」なのでしょうか?

産経紙が排除されたということは

産経紙が、たかが新潟の田舎左翼団体に取材拒否されたいう侮辱は、取りも直さず、産経紙の読者が受けた同様の侮辱で、読者が産経紙を読んでいては、世間の情報を知ることが出来ない環境にいるという証明です。

 

つまりは、読者の権利が侵害され、その背景として、読者そのものが侮辱され、オチョクラれたと同然です。

 

こうした記者が、東京新聞に在籍していること事態が、公器として東京新聞の存在を問われる問題であると考えるのはkazan一人で無いはずです。

 

今マスコミの、公器としてモラルや姿勢が厳しく問われている時期です。

産経紙は引き続き、この問題を計画的に追い込んでいくことを、産経紙購読者200万人、さらにその数倍のWEB購読者は望んでいることは確かです。

 

東京新聞の某記者のように、執拗に、社会に公器としてこの問題を追求していただきたい。

 

幕引きは、まだまだ先です。

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