福島瑞穂と◯◯◯◯だけは。。長谷川伸の世界?

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社民党の福島副党首は福岡市で、「自衛隊を9条3項に書くことは、集団的自衛権を行使する自衛隊の合憲化だ。戦争しない国から戦争する国に来年、憲法改悪の発議をしようとすることを本当に止めたい」

 

主義主張は別にしても、「反日」政治家が、国会議員になる奇怪な現象が日本の政治風土だ。

 

反日国会議員がのさばって、それでいて、年間経費も入れれば、ざっくり一億円のコストが発生している。

反日して、日本国家から、国民の税金を、年間一億円遣っているということだ。

国会議員の給料に税金が年間いくら使われてるか徹底的に調べた!
国会議員の給与コストを歳費法、国会法、一般会計予算等を基に議員歳費、期末手当、議員旅費、議会雑費、文書通信交通滞在費、議員特殊乗車券等購入費、弔慰金、公務災害補償費、立法事務費、政党交付金、議員秘書手当など全調査!

 

改憲で、普通に自衛隊か、国軍が防衛にための軍事行動ができるようになった暁には、二人だけ、白鉢巻に憲法九条の御札を差した白装束の人柱を、護国の安全祈願のためにしかるべきところに立てたいと夢想してしまう。

 

今のところ、とりあえず二人だが。。

 

沖縄県が好きな二人だから、沖縄県のしかるべき、地政学上の要衝とも言うべき島の水際と山頂あたりに立つような光景が、目をつむると、瞼に浮かぶ。

 

長谷川伸の「瞼の母」の世界のようだ(笑)

 

二人にとっても、反日のまま逝くよりは、少しでもお国のお役にたってから、逝くほうが、三途の川も渡り易いと思う。

今日はシラフでもここまで書けた(^-^)

 

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