産経紙も取り上げた百田尚樹氏の沖縄講演場外バトル・火曜の虎八は高視聴だろう♫

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場外バトル

主催者の我那覇真子氏が発信した動画埋め込みtwitterは、数時間後には日本中に拡散されました。

その炎上ぶりは、芸能ネタでない政治・時事ネタ系としては、異例な部類に入るのではと言う印象です。

 

多年に渡り、沖縄の現状や、沖縄県のマスコミ構造、プロ市民やそのシンパの活動情報に接しており、また、日頃より百田尚樹氏の発信するネット上の情報はほとんど承知している者として、同氏の講演内容は、概ね理解が可能です。まして講演会場に居合わせた沖縄タイムスの阿部岳記者が、公演後に詰め寄る内容は、ほとんど言いがかりです。

 

場外バトルそのものが、田舎記者が目立ちがりやで、敵の大将首を狙った跳ね上がりのお調子者だと断定可能。

まるで、ヤクザ映画で三下のチンピラが舞い上がり、敵対する組織の頂点にいる相手のタマを取る構図とソックリで、深作欣二監督の映画を思いだします。

 

まして取材と言う名目で演じた一連の取り組みは、本来、常識人で、一般的倫理観を備えた職種の人間とは思えないほど、無礼で、傲慢で、無知で下品な振る舞いで、沖縄タイムスの品格が、本土で一般的に言われている内容と同じであることを、実感することができた思いです。

産経紙

「沖縄2紙は中国の脅威伝えない」百田尚樹氏が名護で講演 言い掛かりつける沖タイ記者と“場外バトル”も

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拙ブログでは、バトルがあった数時間から、本件を取り上げました。

総選挙の結果で、週の前半ハイになり、その後その反動で少々「うつ」状態になっていた時にキャッチした我那覇真子氏のtwitter発信で、再び「ハイ」になれたようです。

 

不謹慎を覚悟で、一連の事態に感謝します。

 

今週の「虎ノ門ニュース」は、絶対に朝7時には起床して、リアルで視聴します。

きっと、ワクワクするバトルの内容が、臨場感をもって、コメンターの百田尚樹氏と時空を共有できそうな期待でいっぱいです。

 

講演終了後、おそらく空調も止まり、会場の後片付けをする最中に、会場の一角で、バトルを演じられたた百田尚樹氏と記者、発信してくれた我那覇真子氏に「お疲れ様でした」と申し上げます。

 

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