「安倍大嫌い」と延々と書く朝日新聞・【阿比留瑠比の視線】

反日マスコミ

一週間前に改憲派で圧勝を実現した総選挙です。

 

公示・告示以前から、選挙期間中を通して、朝日新聞や系列のテレ朝の「安倍憎し」「安倍叩き」類の報道とその報道内容は、ひと事で言えば、「異常」を通り超えて「エキセントリック」の領域にあったと言えます。

 

 

そして、選挙後も、さらに綿綿と「安倍大嫌い」を書く朝日を、阿比留瑠比産経新聞政治部編集委員は、同紙面のコラム「阿比留瑠比の視線」で、公器であり、一応は日本のクォリティ紙である(kazanは全くそうは認識してません)朝日新聞の面妖・奇っ怪な報道姿勢を取り上げました。

保守・現実主義を自称するkazanには、朝日新聞にとどまらず、左翼色を、それも反日左翼色を前面に出す日本のマスコミ・メディアの独善的で傲慢、全体を顕微眼的な捉え方しかできない発育不全の幼稚性に満ちた報道はうんざりさせられます。

選挙結果が最大の民意である原則を脇において、「立憲主義」「民主主義」を主張し、その矛盾を批判されると、「言論弾圧」「表現の自由の蹂躙」「人権弾圧」を声高に主張する矛盾と現実を明快に解説できる能力を、生憎、自身は持ち合わせてお入りませんから、これを、産経紙の阿比留瑠比編集委員の頼るだけです。

【阿比留瑠比の視線】「安倍大嫌い」と延々と書く朝日新聞
元朝日新聞記者で民間非営利団体(NPO)代表の長岡昇氏が、衆院選期間中に古巣の朝日紙面に目を通した感想について、25日付のインターネット上の記事でこう記していた…

 

 

しかし印象や感想だけは少しは言えます。

 

これでも家庭に帰れば、善良な良き夫で、孫から見れば、良心的な優しい、知性に満ちた祖父を演じているだろうと思う、知識人、代表的な報道人だ。

人格と、日本語の素養を持ち合わせていない企画委員の質問姿勢に驚くばかり。

いい歳こいて、恥をしれと言いたくなる。

と投稿しました。

一人は朝日であと一人は毎日です。

 

 

先日は、講演に訪れた作家百田尚樹氏に、講演終了後に取材に名を借りた、卑劣で無礼な場外バトルをしかけた沖縄タイムズの記者を取り上げ投稿しました。

 

 

今回の「阿比留瑠比の視点」をスマホの産経プラスで読んだのですが、このアプリには、当該記事への読者のtwitter記事が表示されます。

 

いわゆる、「ユーザーの声」と言うやつです。

その中にあった、

「朝日新聞、いずれ消滅する新聞。。」が印象的でした。

 

そして一日でも早く、その日がくることを念じています。

 

驕れるメディア・朝日・毎日のベテラン記者の噴飯質問 - katuskazan高雄政経ブログ
産経紙の阿比留記者の紳士的な報道に満足しない方へ これが、日本記者クラブの企画委員だ これでも家庭に帰れば、善良な良き夫で、孫から見れば、良心的な優しい、知性に満ちた祖父を演じているだろうと思う、知識人、代表的な報道人だ。 人格と、日本語の素養を持ち合わせていない企画委員の質問姿勢に驚くばかり。 いい歳こいて、恥をしれ...

 

10月28日

場外乱闘?百田尚樹氏の沖縄講演会終了後、沖縄タイムズの無礼な取材
10月27日・28日/百田尚樹講演会 in 沖縄 twitterで見た沖縄タイムズの無礼な取材 今回の主催者である我那覇真子さんは、国連を舞台に沖縄の偏向報道と実態を、人権委員会でゲストスピーカーとして複数回演説している愛国派の若い女性...

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