左翼に背乗りされたFBアカウントの経過 1/2

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日本時間22時にFBFからメッセンジャーで送られてきたリンク先がこれでした。

興味深い点は

NHKのツイートの通り、右派保守派、いわゆる「ネット右翼」と呼ばれるような人たちが“組織的に投稿”しているようにも思える事態。

それに対して、kazanは自身をが持って居る情報で分析・回答・対応が容易に可能です。

リンク先は、10/19(木) 16:00配信されたYahooJapanニュースで、産経紙系「Spa!」の記事ですから、怪しげなものではありません。

表示できません - Yahoo!ニュース

ネット上で組織的な行動をするのは左翼の常套手段

経験的に言えば、自身が過去の受けたFB上や自身のブログサイトへのスパム攻撃は、冷静に見ても普通ではありません。

明らかに、組織的な関与があったということは、明らかです。

昨年10月から2017年2月までの間、受けたFB上での作為的なアカウント攻撃については、過去に2回に分けて、その手口と実態をブログで説明しました。

facebook言葉狩りと言論弾圧の現状と検証(2-1・前篇)facebookに横行する反日左翼
SNSに横行する反日左翼 タブレットにFBの友達の記事投稿案内が出ていました 長きにわたり捏造慰安婦問題や保守的なグループで、メジャーな投稿をしているA氏の投稿案内です。 クリックして投稿記事を読んだら、この投稿記事は、fac...
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前日投稿した「facebook言葉狩りと言論弾圧の現状と検証(2-1・前篇)・facebookに横行する反日左翼」の続き、後編です。 初めてご訪問された方へ、前編はこちらです。 ペナルティーやブロックの対象者...

経緯

そしてそれが事実であったことを、おそらく最初に気がついたのは不祥kazanでしょう。

そのきっかけは、9月12日、FB社の制裁で閉鎖に追い込まれた自分が運営するfacebookページ・「台湾海峡黙示録」が復活した事実を発見したことです。

このページは理由は不明ですが、2017年1月14日の記事を最後に閉鎖に追い込まれ、これも不思議なこですが、単に自分のPC上では、更新と第三者の閲覧はできない状態になり、FB社から不適当な投稿で閉鎖に追い込まれたというメッセージが入りました。

いいねページに対する「いいね」が間もなく1,000人に達する手前での、身に覚えのないことによる閉鎖制裁でしたので、即座に「台湾海峡黙示録・改」を立ち上げて現在に至っております。

ところが、当ブログのアーカイブのブルダウンメニューを見れば一目瞭然で、閉鎖以降は

1月は、当ブログの更新は9回。

2月は、2回。

3月は、15回

これに対して、昨年10月から2017年2月までの間は、従来の15倍以上のアクセスがこのブログサイトに集中した事実があります。

このような異常なアクセスは、ブログを初めて11年になりますが初めての経験です。

そして、2017年9月12日に、いつものように、ブログ記事をfacebookページ「台湾海峡黙示録・改」へ、シェアしようとすると、シェア先を選択するプルダウンメニューの候補に、削除されたはずの「台湾海峡黙示録」が表示されます。

この異変で、即座に記事の投稿、ブログからのシェア投稿、友達の記事投稿をしたら、全てがアクティブになっていること発見しました。

念のために、友人に連絡を取り、先方から「台湾海峡黙示録」へのアクセス確認もできました。

削除されたfacebookページが8ヶ月後に復活していた怪
2017年1月24日を最後に、左翼の妨害によって、閉鎖・削除扱いになっていた「台湾海峡黙示録」が正常に復帰したようです。 テストを目的に、本記事を、 台湾海峡黙示録から台湾海峡黙示録へ さらに 台湾海峡黙示録からkazanのアカ...

コレで解かったこと

ほとんど全てのFB上、とりわけ、「報道もされない事実」「蓮見リスト事件」関係での関連投稿で、「停止」「アカウント削除」「ページ閉鎖」に追い込んだ実行者は、facebook社ではないということです。

この二年間多くのFBアカウントが、FB社の制裁に対象になり「言葉狩り」「言論弾圧」のことが問題になりましたが、このような事態を仕掛けたのは、FBのサーバーと、ターゲットになったアカウントのPCの間のにバイパスで不正アクセスをし、彼らのターゲットになったアカウントは、バイパス先のサーバー(おそらくメモリーが18か32GBのPC)のコントロール下にあったのが、ある時から、これが正常のルートに戻ったということです。

その間、皆さんは、自身のFBのインターフェースの動作が、重かったり、従来あったメニューが出なかったりと言った従来体験しなかった状態であった事に気が付きませんか?

自身の場合は、インターフェースの問題がすっかり解消され、メニューバーにある「お知ら背ボタン」に表示される数字のお知らせメセージを頻繁に「既読」処理しても、30分位で、すぐに99件表示され、フルオーバー状態であった減少が解消されました。

以下を【左翼に背乗りされたFBアカウントの経過 2/2】

で、ご案内させて頂きます。

左翼に背乗りされたFBアカウントの経過 2/2
左翼に背乗りされたFBアカウントの経過 1/2の続きですfaacebookページfacebookユーザーの多くは、個人アカウントから自身のホームのタイムラインにメセージを投稿し、facebookページの運営ケースは少ない様です。実はペー...

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