「日本は自由の国、好きなところへ行けます」つい背中を中を押して差し上げたくなる

twitter

これを作った野郎、まさかナマホの受給者じゃないだろうな(怒)

自由人のkazanはつい背中を中を押して差し上げたくなる。

なんと心根の優しい性格かとも思うのですが、本音は役者が舞台で大見得を切るように、

「テメィ、天国でも地獄でも、好きなとことへ行ってみろィッ」

「吊るんなら、足ィくらい、引っパッタろうじゃないかッ」

と言いたいのが通りでしょう(笑)

 

主義主張の違いを発信するのは、民主主義のこの時節柄、理性では我慢ができますが、こうした感情的な看板を出す心理に、異常性を感じます。

 

過去に頻繁にありました、南朝鮮人が、日本の災害に雀喜し、それを意思表示するポスターや垂れ幕の一連嫌がらせを連想します。

 

人を貶しめたり、弱者を誹謗、揶揄することかけては、朝鮮人の右に出る民族は居ないとまで一般的に言われております。

 

このような発信をする人間と、朝鮮半島の人間には共通の「何か」があるのかもしれません。

「何か」を「D◯◯」で表現すると、ヘイトらしいです。

それなら、こうした主張もヘイトになるではないのかと問いたくなります。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました