歴史戦・国賓に自国の醜悪なものをさらけ出す南朝鮮

中国

多様な価値観との共有を甘受してまで、国交を維持する必要は無い

報道された、米大統領訪韓の様子

昨夜夕方以降の報道やSNSで伝えられた、米大統領訪韓の様子一部始終に感じた不快感は、日が変わって、爽やかな秋の空気の中で、それを払拭しようとするのですが。。。。できません。

 

韓国は、この数ヶ月内に200%起きる半島の非常時が、単なる休戦中の朝鮮戦争の破棄程度にしか考えていない様子で、かなり忍耐力のある自称、休火山でも噴火寸前です。

 

先天性虚言癖症持ちの死に損ない売春婦上がりの詐欺師を、非常時にある韓国政府が、自国を訪問した最重要国の国家元首の夕食会に、呼んだけでなく握手とハグもどきまで演出したのだから、この国の告げ口外交は全く変わっていないと言えます。

 

「ハグもどき」としたのは、流石に当事者である国賓は相手の右肩に手を「当てる」だけで「回す」ことは無かったからです。

しかも、このアトラクションを、ファーストレディがすぐ一隣に立っている目前で演じさせられたのだから、日頃の大統領の言動を知る人はさぞかし仰天したに違いない。

これで決まった日本の立ち位置

戦争の開始はこの数ヶ月以内だ

クリスマス休暇を境に一気に戦争状態になるかも知れない。

クリスマス休暇を口実に一般在韓米国人と米軍軍属の家族が、極めてリーズナブルな形で韓国を離れることは十分に考えられます。

それはミュージカル「サウンド オブ ミュージック」の主人公のマリアとトラップ大佐、彼の七人の子供が、館から脱出したように、鮮やかに成し遂げるかも知れません。

 

それで、開戦し、数週間で決着でしょう。

始まるのは、戦後の半島処理問題です。

戦後の半島処理問題

半島処理会議の主役はおそらくこの4人です。

 

そこには、この人物が居ても、発言の機会は封じられるはずです。

 

そして、韓国主導で、半島統一を主張する、文在寅を尻目に、日本海の安全保障を巡って、日米とロシア、それに中国の3グループの熾烈な地政学上の駆け引きが行われる筈です。

 

日本は、ロシアの南下と中国が租借権をあと約50年残している羅津港の扱い、朝鮮人難民を巡る問題、来実行関係者の処罰に正面から対応せまれるでしょうし、その折衷案の過程で、半島の統一が実現するとしても、一切のリスクから距離を置くべきです。

まして朝鮮半島復興の手助けなどは以ての外です。

むしろ、この機に乗じて、竹島問題を一気に片付ける位のシナリオを組み立てていいはずです。

そして、全てのネガティブなリスクを韓国に背負わせて、朝鮮半島に関しては、日本海の安全保障を最大限に考慮し、この間に日本を普通の国家と同様の主権を行使できる国に仕組みを改めることが肝要でしょう。

韓国を徹底的に仕置する

北朝鮮が無くなれば、世界192カ国(現在は193カ国)中、反日国家は中国と韓国くらいなものです。

  • 日本は徹底的に半島統一の人的支援、経済的支援、技術的支援は行わないことで、韓国が世界でも有数の最貧国になることを生暖かく見守る。
  • この時点で、日本国内の外国人の土地取得に関する制限と、特定国人の不動産を安全保障を理由に国家管理に移す。

これだけで、十二分に効果はあるはずです。

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