「金正恩氏の友人になるよう努める」 トランプ米大統領がツイートの記事で(笑)

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金正恩もtwitterで応酬したら面白い

産経に記事の全文引用です。

ベトナムの首都ハノイを訪問中のトランプ米大統領は12日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長について「私は彼の友人になるよう努める。いつかそれは実現するかもしれない!」とツイッターに投稿した。

トランプ氏は「金氏はなぜ私を『老いぼれ』と侮辱するのか。私は彼を『身長が低く太っている』とは決して言わないのに」とも書き込み、自身を中傷しないよう求めた。ただ、トランプ氏は金氏を「リトル・ロケットマン」と呼ぶなど金氏をこき下ろしてきた。(共同)

 

トランプ大統領のアカウントは、そのタイムラインに返信twitterが載っているところを見るかぎり、特別な秘密アカウントでもないようです。

吹き出しも投稿もできそうです。

いっそのこと、戦争が始まるまでのあと2ヶ月間くらい、金正恩twitterアカウントを取り、ダイレクトのtwitter応酬をするのも、前哨戦として、世界の耳目を集めるのではと提案したいものです(笑)

 

両サイド報道官は、相手のダイレクトtwitterのハードコピーをプレスに公表して、臨場感を高める。

リングサイドで見せつけれている、観客サービスはどうなっているのだろう、かれこれ10ヶ月経過しましたが、これも一種の劇場型の応酬戦のようにも見えてきます。

 

それで、そのうち、一方が根負けすれば戦争は回避できるかもしれません、よねッ、朝日新聞さん。

 

左翼新聞も、寝ても覚めても、年がら年中、蕎麦屋の出前見たいに「モリカケ」ばかりでは芸もなかろう思います。

少しは、頭を使って、これくらいの提案でもすれば、多少なりともSEALE’Sよりは偏差値が高い学校卒の記者が居ることで、その存在感をアピールできるのではと思うのですが。。

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