小池氏、希望代表辞任へ…都政に専念

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移民が背乗りしてそこの主役になった

小池氏の代表辞任で、都政に専念することで、唯一希望の党本流から当選した井上一徳氏や、チャーターメンバーの5人は、これで「はしご」を外され、党内で冷や飯を食わされるか、国会内難民になるに違いないですね。

小池百合子氏は1952年7月15日(65歳)ですから、東京五輪・パラリンピックが終われば、67歳、国政復帰の目は完全に潰えたと見ます。

賞味期限を維持するために、取るべき手段は、都知事選に再度出馬して再選を狙う道くらいでさようか?

この選択肢は、東京五輪・パラリンピックが成功裏に終了することを前提としても、今回の国政選挙で見せた希望の党というブランド低下で、その可能性も低いと見るべきです。

保守のkazanとしては、これら難民同様の議員が国会の改憲審議でいかなる意思決定をするのかだけに興味が行きます。

それにしても、10月22日の総選挙を終え、まだ一月もしないこの時期にこれだけに崩壊劇が見れたということは、例えが飛躍しますが、人移民や難民が増えれば、いとも簡単に多数決で、時には国家の主権すら明け渡す事態が発生するという証明でもあります。

教訓としたいです。

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@Sankei_newsさんの2017年11月20日のツイートです。希望の党、代表を辞任した小池百合子氏を特別顧問に決定 - みんなのコメントを見て会話に参加してみましょう。

 

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