日本海側に北朝鮮船の漂着が相次ぐ、確実に始まっている動乱の気配

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【北朝鮮船漂着】秋田に漂着の木造船に驚き 8人の体力回復待ち、入管など本格聴取へ

山形の海岸に謎の漂着船 船体にハングル文字

青森でも木造船が相次ぎ漂着 船体にハングルとみられる文字

 

青森、秋田、山形の海岸に、北朝鮮からと思しき木造船が漂着して報道がありました。

時節柄、とうとう来たか、やはり来たかという思いが募ります。

 

報道は24日、23日の産経紙ですが、この件数はかなり吐出している感じがします。

一説には、食糧難で、リスクオンで木造船で、より豊かな漁場と漁獲を狙った結果、設備が万全でない木造船が、冬の日本海上での漁労に耐えられず、遭難したと言うもののと、

山田県のケースのように、乗員が全く不在で漂着したケースもあります。

ネットでは、

「もし、上陸していれば、新手の寄生虫が蔓延するのではないか?」

 

「スクリュウといった推進装置がついた船を放棄した乗員が不在と言うことは、ふ自然過ぎる。 すでに上陸したのではないか。。」

日本各地には、かって拉致を支援した土台人という、日本人協力者の存在が指摘されています。

それらを全面的に支えた組織が朝鮮総連です。

債権回収機構は、既に900億円以上に達した未回収債権の確保のために、朝鮮総連の破産整理を拒むという情報が伝えられています。

 

どうせ回収できない債権なら、今はその温床を根絶させ、土台人を含む、工作員のサポート組織の壊滅を図る好機だと思うのですが、霞が関の官僚にはそうした思考が無いようです。

上念司氏が上梓した、「高学暦社員が組織を滅ぼす」が脳裏をかすめます。

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