菅官房長官「電波は国民共有の財産,有効利用されることが重要。電波の効率的利用の方策の検討し。。」

NHK

NHKがテレビニュースで、衆院国対委員室のカメラ撮りの時、最初の辻元清美委員の顔を大写しにて数秒静止、それからテーブル中央方向にハンドカメラが水平にふれて、テーブルを中心で、ほぼ向かい合った上座の竹下亘国対委員長と辻元委員の両名が映るカメラワークをしておりました。

あの不快で馬鹿な反日野党議員の顔が大写しになり、静止することの苦痛に耐えかねて、@NHK 番組制作にハッシュタグ付きで、この事の苦情をtwitter発信したら、数日で、この減少が解消しました。

投稿は約20日位前です。

NHKは、かなりビビってきています。

 

NHKはかなり敏感になってきた。。

菅官房長官のナイスな間合いの「電波は国民共有の財産であり有効利用されることが重要。電波の効率的利用の方策について検討していく」発言です。

 

菅義偉官房長官、電波オークション導入に前向き
菅義偉官房長官は28日の記者会見で、政府の規制改革推進会議が安倍晋三内閣の成長戦略のひとつとして議論している電波オークション導入について「電波は国民共有の財産で…

 

次回の国政選挙は参院選ですが,

2019年6月30日・7月7日・14日・21日のいずれかですから、早ければあと一年と7かです。

ということは、改憲までの時間は実質1年半を切ったと見るべきです。

つまり国会審議以後の国民党投票までは1年半もないということです。

 

報道電波オークションとNHKのスクランブル、NIHK解体にに向けて、果敢に審議を進捗させ、テレビ地上波での偏向報道や偏向報道バラエティ、印象操作を解消させる環境の法整備は、ゆっくり行っている時間はありません。

 

国民投票に向けての環境整備の最大の眼目は法整備としては以上の放送法関連があり、社会環境整備としては、すでに制御能力を失った日本の偏向従来紙の排除する機運を創りそれを充満させる国民的な運動とエネルギーがです。

そのエネルギー創出のため、クールで保守的なSNSユーザーは、政権の放送法整備と既存の偏向マスコミの社会からの退出を促する情報発信を精力的に行うべきです。

 

イソコによる、官房長官の業務妨害が続くようであれば、保守系のネットユーザーは、連携して、東京新聞と望月衣塑子記者の排除を声高に発信しましょう。

朝日新聞、沖縄タイムス、琉球新報の追い込みを加速させましょう。

 

秋田県警も、気合をいれて、治安活動と、証拠物件管理に粗相が無いよう日常業務に精励されることは言うまでもないことです。

今回のような不祥事で、多忙な官房長官の神経を逆なですることは以後厳禁と心得るべきと発信します。

 

ミスター・ガースは多忙なのだ。

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